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2009/05/17 23:46:02
(OI9DTJ60)
いつも会ってるJKカナちゃん、その友達のユカちゃんと昨日初めて会った。いつもカナちゃんと待ち合わせしてるラブホの駐車場の裏で待ってるとその子はひょっこり現れた。「ユカちゃん?」と聞くと「ハイ」と一言。僕はユカちゃんを一目見てまず「JCか?」と思った。小っちゃい子だと事前にカナちゃんに聞いてたが細身な上、身長は150あるかどうかというくらいで言わなければ普通にJCで通ると思った。とりあえず部屋に入って今日の内容を確認。「オシッコ」「お互いの全身舐めっこ(キス含む)」「口内発射(ごっくんNG)」「プラスα(その場で相談して決める)」でお互い了承てたのだが、この場にきてユカちゃんは「やっぱりキスはちょっと…」と言ってきた。グタグダもめるのも面倒なので「しょうがない、じゃあまずオシッコよろしく」と言うと「わかりました」とパンティを脱いで仰向けの僕の顔を跨いで中腰で立った。可愛い外見に似合わず陰毛はちゃんと生え揃っている。僕はユカちゃんのオマンコを凝視しながら「顔面騎乗でオシッコして」と言って彼女を座らせ、やや汗臭いオマンコを舐めながらオシッコを待った。クンニしながら待つこと2分(くらいだったと思う)、チョロチョロ~ッと温かい液体が僕の舌を濡らした。"おっ、来た来た"と胸踊らせてオマンコにピッタリと口を吸い付けるもそれっきり放尿は止まってしまった…「もう出ないですゴメンナサイ…」と彼女。僕が「勘弁してよ~、キスはドタキャン、オシッコは出ない…これじゃ払うモノも払えないよ」と言うと「ゴメンナサイ、キス大丈夫ですから」とあっさり訂正してきた…カナちゃんもそうだったけどそんなに銭に困ってんのかいな、と思いながら「じゃあキスと全身舐めの前にこれ着てくれる?」と僕は鞄から体操着とブルマーを取り出した。これはあっさり「ハイ」と着てくれた。その次に…これは僕も切り出すのがとても恥ずかしかったが「それと、これから俺を"お兄ちゃん"って呼んでくれない?」とベッタベタのイメプレを頼んでみた(照)。笑われるかと思ったが「"お兄ちゃん"ですね、いいですよ」とこれも快諾してくれた。"この子もいい子だ、オシッコ出なかったのは許そう"と思いながらついでに、"オチンチン"を"お兄ちゃんのチンポ"、"アナル"を"お兄ちゃんの肛門"または"お兄ちゃんのケツの穴"と言うように頼んでからいよいよ全身の舐めっこを始めることにした。