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2008/12/03 18:15:49
(UnKaNQts)
長くなります…
私は主人に隠している事がありました。
実は…私…包茎汚チンポが大好きなんです。
私が何故包茎汚チンポが好きになったか…それは初めてお付き合いをした彼が原因なのです。
彼は包茎でした…仮性というのですか?大きくなると剥けているという。
当時の私はそんな事判らなかったので…勿論彼が初めてでしたし、気にする事はありませんでした。
彼から色んな事を教わりました。
おしゃぶりの仕方も。
会えば必ずおしゃぶりをしていました。
私は彼が大好きでしたので、一生懸命にしゃぶりました。
小さいままの包茎チンポの皮を剥き、恥垢を舌で舐めながら大きくしていく…とても臭くて嫌でした。
それでも彼に嫌われたくない一心で頑張りました。
固くなったらセックスをし、彼がイク時はお口で受け止める…
当然全部飲むように躾られました。
私の愛液で汚れてしまっても、綺麗に舐めるようにしていました。
…この一連の行為が当たり前の事だと思っていたのです。
最初は嫌だと思っていた行為、匂いも、だんだんと好きになってしまい…
いつしか匂いを嗅ぐだけで濡れてしまうような身体になりました…
ある日彼が浮気しました。
それに気が付いたのは、何時もと違う味、匂いがしたからです。
許せないという気持ちの中、その匂いに何とも言えない興奮を覚えてしまい、私は変態なんだと思えば思うほど身体は反応してしまいました。
結局彼は私から離れ、浮気相手と付き合うようになりました…
何年か過ぎ、今の主人と出会いました。
彼以降、包茎チンポを相手にすることは無く…いつしかあの興奮も忘れていました。
当たり前だと思っていた行為が間違っていた事も知りました。
一昨年前、仕事中の怪我で主人が入院してしまいました。
足を骨折してしまい暫くお風呂に入る事が出来ませんでした。
入院生活も終わり、自宅に帰ってきました。
主人は早速入浴をしようとしましたが、私は暫くぶりでしたので、行為を求めてしまいました。
主人も、私の勢いに興奮したらしく、行為が始まりました。
私が主人のモノを触ると、既に固くなっていましたが、行為の流れでしゃぶる事になったのですが…
入浴していない身体…モノの匂いは、私の中の変態性を目覚めさせるには充分でした…
私は我を忘れ、その汚チンポにむしゃぶりつきました。
いやらしい言葉を呟きながら…
主人は更に興奮してお口の中に溜まった精を沢山出しました。
私の変貌に主人は驚きました…
私は汚チンポの匂いが好きだと告白しました。
包茎が好きだとも…
その後…主人はチンポを大きくするポンプで皮を伸ばし、包茎になってくれました。
そして私は汚チンポの匂いを…
恥垢の味を楽しんでいます。