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2008/08/02 15:45:13
(iiF.W9sR)
かつて、俺の記憶に狂いがなければ、俺の生活は宴だった。当時、有り余る金を手にした俺は、複数の女達を飼育していた。それもとびきりの女ばかり何人も。それぞれ別々のマンションに住まわせ、日替わりで、ありとあらゆる変態プレイを楽しんだ。それは至福の季節だった。しかし、俺は落ちぶれ、今となっては残された当時の記録をオカズに、自ら慰めるほかないのである。映像や写真などをたよりに、あの気違いじみた日々に想いを馳せる。リナに彩、千津子にミーナ、その他数えきれない程の女達。俺は毎夜、それらの女達の体液にまみれた。ある時は、一週間入浴を禁じた垢まみれの女を楽しんだ後、その足で別の女の部屋へ行き、激しい匂いを放つマンカスまみれのペニスを口で掃除させた。またある時は、飼育している全ての女から、唾液や舌苔、汗、尿、便、母乳、マン汁、恥垢などを採取し、バケツいっぱいに溜まったそれら大量のモノをある女にぶっかけ、その悪臭を放つグチャグチャの体を抱いた。別に女を虐待したかった訳ではない。俺は全ての女達を愛していた。そして女達から出る全てのモノが愛おしかった。俺はそれらのモノを味わい、女達には俺の汚れを味あわせた。そうしてお互いの体液に全身を被われながら交わる時、俺は究極の一体感を感じるのだ。今思い返してみると、あれほどの美女達が、そのアイドル級の美顔で、あのような変態行為を受け入れていた事実に驚きを覚えてしまう。やはり世の行いは全て金次第なのだ。多額の金品を与えられた上、俺は彼女達を大切に大切に扱っていたので、女は皆とても従順であった。命令に従い、俺の目の前で排泄する女達。俺はその愛すべき女達に度々カメラを向けた。その時撮影した写真やビデオテープは現在も所有しており、今となっては俺の大切な宝物となっている。鼻や口、舌、腋、乳房、ヘソ、性器、肛門、足など、女体の部位を接写した写真。そして、キスから排泄までのあらゆる行為を収めたテープ。それらのモノは、個々の女ごとの名前の書かれたファイルにコレクションされているのだが、今それらの映像を眺める度、俺は当時自分の行っていたその過激な変態行為に激しく欲情してしまい、みずから慰めるのだ。あぁ、もう一度あの頃に戻れたらなあ…。あの異様なまでの興奮と快楽。そして一体感だ。雄は雌の匂いに欲情しみずからを奮い立たせるもの。