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2008/08/25 17:07:39
(qobRXs0V)
思春期の頃すでに幼い子に興味があったのですが、中の三年間は無茶な事をしまくっていました。
近所に幼稚園児がいて家族ぐるみで色々親しく近所付き合いしていたんですが、僕の目的はユカリちゃんという可愛い一人娘へのいたずらで、性欲からくる異性への興味だけで接していました。彼女に近づきやすくするためだけに他の人と表面上親しくして、その反動のようにユカリちゃんに好き放題な事をしました。
ミニスカワンピ状のスモックをめくって可愛いパンツを見たり、適当な理由をつけながら抱きついて体を撫で回す程度は挨拶代わり。仰向けに寝てユカリちゃんに顔をまたがせ顔面騎乗させたり、四つん這いになるよう仕向けてパンツを下ろしたり、見て欲しいものがあるからと目の前でチンポを出したり、一緒にトイレでオシッコを見せ合ったり、夏場一緒にシャワーを浴びたり 当時考えついた限りの方法を実践し彼女を文字通り丸裸にしてオナニーのネタにしました。
たびたび家に呼び「美味しいおやつがあるよ」と色々な物を与え、ユカリちゃんは平気で食べていましたが、出したのは全て僕の体を経由した物。チンポを浸して中でシコシコした牛乳にダラダラ唾液を垂らした特製ドリンク、一度口に入れて舐めしゃぶったアメ、ザーメンソースがけ果物、肛門挿入済みソーセージなどなど…
幼マンコを直接破壊したりチンポを口にぶち込んだりはしませんでした。騒がれたら問題になり、もう出来なくなるので。
昼寝中のユカリちゃんにこっそり近づいてベロベロキスしてからチンポしごいて顔射したのは、彼女が寝てて気づいてないのでセーフです。
後にも先にも、何千発も射精させてもらってなお飽きない体はユカリちゃんだけです。