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2008/03/30 21:10:42
(olfZpfOx)
かなり長くなりますが…
一昨年の話ですが、とある事情で県外の病院に入院していました。
自宅からかなりの距離がある為、家族も友人も来る事は稀でした。
4人部屋でしたが、誰と会話するでもなく2ヶ月程入院していました。
そこの病院は看護婦が粒ぞろいで、中でも少し気の強そうな娘がお気に入りでした。
彼女は24才独身彼氏無し…
彼女と何か思い出でも…と思ったので、オナニーを見せる事にしました。
少しずつ仲良くなってきた頃、遂に彼女が夜勤の日が来ました。
夜勤の巡回を見計らい、祖反り起ったモノを扱きながら待ちました。
すると足音と共に懐中電灯の丸い光が廊下に見えました。
身体を横向きにして、覗きに来るカーテンからちんぽが見える様にしました。
勿論自分の目線は枕元のエロ本に向けたまま。
足音が室内に来て夢中になってオナニーしているフリをしました。
カーテンが揺れるのを横目に見ながらオナニーを続け…
興奮が最高潮になり、たっぷり射精しました。
その姿を彼女は黙って見ていました。
勃起したままのちんぽも隠さず目線をカーテンの方に向けると彼女と目が合いました。
わざとらしく驚き、恥ずかしそうにすると、彼女も恥ずかしそうにしながら部屋を出ていってしまいました。
興奮も冷め、冷静に考えると、凄く恐くなってきました。
家族に連絡されたらどうしようとか、追い出されたらどうしようとか…
二度目の巡回の時、布団を頭まで被って寝たフリをしていました。
先程と同じように部屋に足音が入って来て、カーテンが揺れました。
しかし、足音はそこで留まったまま移動するどころか…布団に近付いて来ました。
まさか追い出されるのか?
と、思ったのですが、不意に足元の布団を捲り上げられ…トランクスの脇から手が入って来てちんぽを弄りだしたのです。
そーっと布団から頭を出すと悩ましげな目をした彼女がいました。
徐々に大きくなりトランクスの脇を持ち上げ完全に勃起したちんぽが露になると、嬉しそうな顔をする彼女がいました。
先程より数倍硬くなったそれを彼女は扱きだし、先汁が出てきた時には、髪を耳にかけフェラチオしていました。
布団をよけ彼女を見ると、微笑みながらシャブってくれました。
ほんの数時間前に出したばかりなのに、それよりも大量な精液を彼女の口の中に出しました。
彼女はそれを喉を鳴らしながら飲み干すと、耳元で
「凄く美味しかった…また後で」
と言ってまだ勃起したままのそれを綺麗に舐め、部屋を出ていきました。
どうやら彼女も露出趣味があり、何時もノーパンで仕事をしていたようです。
その後彼女と何度もヤりました。
夜勤の時はベッドで、日勤の時はトイレや非常階段で。
いつも中出ししては悦んでいました。
ノーパンなので精子が垂れている事もありました。
退院するまで毎日何度も何度もヤりました。
退院して1年後、メールをしました。
数日後返信があり、内容に驚きました。
あの中出し三昧で出来た子供と暮らしていると…貴方の子供を産みたかったと。
それともう一つ。
今でもノーパンだよ(笑)と。
その後彼女は同じ街に引っ越して来て、露出調教を楽しんでいます。