小さな飲み屋街のスナック、私と妻は別々に入って座る。暫くすると妻に声をかけて来る男性。その様子を見ている私。妻の肩に手を回したり、太ももをなぜたりしている。妻の耳に何かをつぶやく男性。笑っている妻。また暫く時間が経って、会計を済ませ店を出る二人。急いで後を追う私。店を出た所でキスをしている二人を見る。その後、二人はホテル街へ。私は、それを見届けると帰宅した。妻の帰りを待つ。興奮して眠れない。今頃どうされているのか気になる。いい声を出して泣かされている頃か…。妻に電話をしてみる。何度も、何度も。やっと出る。「き、気持ちいい」私は、射精した。この遊びはやめられない。