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2011/11/16 17:48:01
(GLUc2XkJ)
お久しぶりです、前回は彼と私の恥じらいの子宮口責めプレイの様子を投稿しましたが、今回は彼の別な趣向について投稿させていただきます。
彼のオハコは子宮口責めなのですが、やはり子宮口は本来そういうための場所ではなく; 責めて責めて追い詰めすぎるとダメージが蓄積されてしまう場所でありまして;
実際私の子宮口は既に彼の責めを受けまくって、はじめの頃と比べると相当に柔らかくなってしまっていて、その上あまりやりすぎると痛みしか感じなくなってしまうので、一週間のうち2日は子宮口プレイの休憩日をもらっているのです。
で、そんな日に子宮口の代わりに責められるのは大陰唇。小陰唇ではなく一番表面の大陰唇だけを集中して責められちゃいます。一番奥を責め疲れたら今度は一番表面なんてさすがは真性ドSの彼の性癖です。
もちろん大陰唇も子宮口同様に容赦はナシです!
まずウォーミングアップ代わりに手でこねくり回された後は、引っ張り攻撃です。両手で左右の大陰唇を拡げるように引っ張るところからはじめ、ほどよく伸びたら次は4か所くらいに洗濯バサミ(挟む力が強めのやつ)で挟んで、そのまんま四方に拡げるように引っ張るんです! 洗濯バサミが外れるまで!
四方に向かって大陰唇が大きな花のように開花させられてしまうのは、けっこう痛いですが私にとっては快感です。
伸ばした後は押し潰し!
モノとモノの間に挟んで力をかけて潰す、というのはよくやるんですが、当初はなかなか効き目のある潰し方が見つからなくて、厚い本の間に大陰唇を挟んでみたりしたのですが、うまくいきませんでした。
そんなとき、彼がついに買ってきたのはなんと日曜大工用の小型万力! 使い方は簡単、大陰唇をタテに挟みこんでジワジワ潰していくんです。
もちろん怪我になるほど潰してしまうと大変なのでそこまではやりませんが、それでもじっくりじっくり狭くなって、大陰唇は徐々に挟まれていって、最後には本当にぺっちゃんこにされてしまいます。(この時、大陰唇の間に割り箸とかを挟んでやるとかなり効いてしまう、ということが彼にばれてしまいました///)
さてさて、ここまで来ただけでも十分なダメージになってるんですが、彼のフルコースはまだまだ終わりません。
ネットで入手してきた「プッシーポンプ」という、大陰唇を吸引して膨らませ肥大させるアイテムが彼のお気に入りです。
しかも私たちが愛用するのは海外から手に入れたとびきりサイズのもの。大陰唇にぴったり密着して、絶対に離さず吸引するというシロモノです。逃げ場のない大陰唇をギュンギュン吸われるのはやっぱりMとしては気持ちいいのですが、倍くらいまで膨らませれてくるとやっぱり痛くなっちゃいます。それでも彼は止めないんですけどね;
プッシーポンプを離してもらうと、大陰唇は赤く腫れて膨らみ、特盛モリマンの出来上がりです。パンティを履くと、「オトコノコ?」と思われてしまうくらいもっこりしてしまっているのですが、彼はそれを見るに飽き足らず、そのパンパンに膨らんだままでジーパンやジャージを履かせて、近くのコンビニまで私をお使いに行かせたり……前からニット系ズボンをアソコに食い込ませてマンスジもろ見えでお使いとかはさせられていたのですが、恥ずかしさのレベルが違います。
ここまでやってしまうと、散々痛めつけられた私の大陰唇は見るもムザンに膨らんでしまい、最終的には大陰唇ズリなんかもさせられてしまうのですが、
彼のとっておきのとどめ、めったにやらないのですが、手首よりちょっと小さいくらいの直径のリングを大陰唇をはめこんでしまうという荒業をやられてしまうことがあります。
大陰唇がいい感じにぷっくり膨らんだ時限定ですが、その膨らんだ大陰唇を、その小さいリングのなかに押し込んで、はめてしまうんです。大陰唇の根元(?)までぐいぐいっと食い込ませ、ぷりっとした大陰唇が突き出る格好にさせられてしまいます。
外すのは大変なので外してもらえません。少なくとも一晩はリングをはめたまま我慢し、大陰唇の腫れが引いて自然に外れるのを待たなければなりません。リングが大陰唇を締め付けるかのような刺激はけっこう鬼畜で、その晩はまず、安眠は望めません/// おしっこをするときも、リングのなかに押し込められた大陰唇のスジを両指で拡げるようにしてなんとかやるのですが、恥ずかしいやら痛いやら大変やらです;
子宮口責めが休みのときの休息の趣向……のはずだったのに、気づけば子宮口責めにも負けないハードなお遊びになっちゃってます///