1
2011/11/30 12:11:19
(1Oel6Ixt)
私が大学生の頃の話です。
当時コンビニで夜勤のバイトをしており、その日は他店へ助勤に伺っていました。
いつものように仕事をしていると、『すいません。トイレを貸してくれませんか??』と可愛くて礼儀正しい女性(多分19歳くらいだったと思う!?)が入って来ました。
トイレは男女共用で私自身も尿意を催していたのですが、相手はお客様、また、お腹を抑えていたので、『どうぞ!!』と彼女を先に行かせました。
当時既に女性の排便に関して興味を持っていて、一緒に組んでる相方が同じ年(22歳)の女性だったのですが、トイレの近くまで行き、成人誌を整理するふりをしながら、恐る恐る聞き耳をたてました。
ブッ… ブリ
ブリブリブリ…
ブリブリブリブリ ブーッ
物凄い音とともに糞射する音が聞こえてきました。
はぁ はぁ はぁ んー
いやらしい吐息もかすかに聞こえてきました。
ブボボボボッ ブリブリブリブリブリブリブリブリ プーッ
ブリッブリッブリッ
はぁ はぁ はぁ んんんー
ブリブリビチビチビチ…
はぁはぁはぁ
んんん
ブリブリブリブリブリブリブリブリ…
ブスススススッ
はぁはぁはぁ
んー
ブボ…ブブブ
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ
はぁはぁはぁ
んん
ブリッブリップリッ
プー~…プププー
一部始終を聞いてしまいました。
(多分、どこかで浣腸を入れて我慢して歩いていたんだろうか!?それにしてもすごい量のウンコしてるなぁ。)
そんなことを想像していました。
カランカランカラン……
トイレットペーパーを巻いている音が聞こえてきました。
(ヤバい。)
と思い、そそくさとトイレの近くから離れました。
『貸してくれてありがとうございました。』
礼儀正しく挨拶をしてくれました。
心のなかで(いい音聞いたわぁ。)
と思いながらも、
『どういたしまして。ありがとうございましたぁ。またお越しくださいませ。』
と平然を装い、いつも通り挨拶をしました。
もちろん、彼女が見えなくなるのを確認してから、私はすぐにトイレに入りました。
ドアを閉めると、さっきその子が出した大便の臭いが充満していました。
鼻が曲がるほどの悪臭だったのですが、そっと便器の中を覗いて見ました。
真っ黒なウンコのかすが便器のふちにこびりついていました。前に入った時は無かったので間違いなく、その子のものだと確信しました。
私は便座に座り、その上に小便をしてその後、その子が出しているのを想像してしまいました。
それから6年という月日が流れ、現在は遠距離恋愛をしているのですが、今まで付き合った彼女全員にも、この性癖は言い出せず、ノーマルHしかしていません。
でも、あの子はそういう性癖を持っていたのだろうか!?
あるいは、偶然だろうか!?
今となっては知る余地もありません。