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変態妻

投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
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2011/10/20 18:45:19 (JUsj/r0q)
9月始めに、妻と遊んで来たので書き込みさせて頂きます。今回のプレイ内容は、(熟妻の生脱ぎパンティーを使って、オナを見せてくれる方募集)というのにしました。結構な反響があり、人選に困るほどのメールが来て、その中から単身赴任のAさんを選び、連絡を取り合い、そして計画は実行されました。
日曜日の夜、妻明美を連れて待ち合わせの公園のトイレに向かいます。
2人でトイレまで行き、身障者のトイレの中に入り、妻の来ている服を脱がせて、パンティー一枚の姿にし、妻を残し車に戻り電話を入れます。
「どうだ来られたか?」
「まだ」「電話は、そのままにしておけよ。ノック三回が合図だから、ノック三回したら開けてやって」「うん、あっ待って」「こ、今晩は」男性が来たみたいです。しかし、電話なので男性の声は全然聞こえ来ません、妻の話声ばかりでした・・。「この中、少し蒸し暑いですね。えっ?緊張なさってます?ええ、私もこんなことあまり経験がないので(笑)ええ、そうです。」妻と男性の会話が続きます。「単身赴任なんですってね、色々と大変でしょう?奥様も寂しいでしょう?えっ(笑)やだー(笑)そろそろ始めますか?脱がせますか?やだー、大きくなってる(笑)はい、どうぞ。貴方のザーメンたっぷりかけて汚して下さい。」妻が下着を渡したようでした。
「どう?感じます?あっ(笑)恥ずかしいから(笑)えっ?私?そんなの見せられたら(笑)濡れちゃってます。。。」暫しの沈黙。。。「あっふぅん、駄目、駄目です。えっ?駄目~」
声だけでは、一体何をされているのか分かりませんでした。
「いや~ん、ここでは駄目主人に聞かないと。。。えっ??嫌じゃないけど。。。うん。。。私も。。。主人に聞いてみる」そう妻が言うと、「もしもし?貴方聞こえています?」「ああ」「この方が。。。」「明美とやりたいってだろう?お前は、どうなんだ?」「私は。。。」「今、そこの自販機で煙草買ったら、服を持って行くから、どうするか決めよう。電話切るぞ。」煙草買いは嘘で、すぐトイレに向かいました。続く
 
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投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2011/10/26 18:11:41    (QfA3DTp/)
家に着くと、妻をタクシーに乗せたまま待たせておいて、私だけが家に入りプレイ道具が入ったバックを持ち、またタクシーに乗り込みます。
「貴方、今度は何処に行くの?」不安な表情を浮かべ妻が聞いてきます。
何も言わないまま、先程プレイをした公園で、タクシーを降りました。その夜は、暑かったということもあってか、公園のベンチ、遊具の所には、人影が見えました。
「よし、こんな夜中だけどギャラリーもいるから楽しめるぞ明美!」
「貴方、あの人達とは・・・」「そんなの分かってるさ(笑)」
怯えている妻に私は言います。そして妻の耳元で命令します。妻は、首を横に振り嫌がっています。
「そ、そんなこと言えません・・・」
「じゃあ、ここでお前を裸にして、あの人達に犯して貰おうか?」
「嫌・・・」
「嫌だ、嫌だって言ってたら時間がなくなるぞ!早く行けよ!」
そう言って、私は妻の背中を押しベンチの方に歩かせます。そして、私はベンチの後ろの暗闇の方に歩き、しゃがみこみました。
ベンチの所には街灯があり、そのベンチには男性が寝そべっています。妻は、その男性の元にゆっくり歩いて行き、喋り始めました。「あっ、あのぅ、今晩は」「んっ?女?んっ?あんたさっき便所で乳くりあってた奥さんか?」
「えっ?あっ、は、はい」「やり足りなくて、また来たのかい?(笑)さっ、隣に座れよ。」
男性は、妻を隣に座らせ肩に腕を回します。
「でっ、どうした」
「お、お願いがあって・・・」
「何だい、お願いって。俺暫く女の裸見てないから(笑)」
「こ、これ、私のパンティーです。オナニーに使って貰えないかなって。」
「おお!奥さん変態だね!(笑)ありがとうよ!」
男性は、嬉しそうに妻のパンティーを顔に押しあてていました。
「そ、それともう一つ・・・」
「何だい、まだあるのか?奥さん」
「は、はい。これからあのトイレで主人とセックスをしますので、お友達二、三人で見て貰えませんか?見るだけで良かったらですけど・・・」
「本当かい!ああ見せてくれるのかい?仲間誘って行くから!」
男性が走り去ったのを見計らい、妻に駆け寄り公衆トイレの身障者トイレに連れこみます。
「やれば出来るじゃないか」「怖かったわ」
妻と話をしていると、ドアをノックする音が。。。
ドアを開けると、三人のおじさん達が、ニヤニヤしながら立っていた。三人を中に入れ、注意事項を話す。それから妻を裸にし、乳房、おまんこ、アナルを三人に良く見せてからセックスを始めた。女性の裸を見るのは久しぶりなのか、三人共に無言で見入っていた。「すみませんね、こんな夜遅くに見てもらって、うちの妻、見られないと興奮出来ないみたいで(笑)何かお礼をしないとな」
便器の上に腰掛け、妻を抱っこするような形で、言う私。脇のバックからイチヂク浣腸の箱を取出し、三人の前に投げました。三人は、驚いた様子で私の顔を見ています。私は妻の肛門を指さし、尻を左右に広げます。三人は、理解出来たのか、ニヤニヤしながら頷いていました。
「貴方、私、もう・・・」そんな時、一人の方が妻の肛門にイチヂク浣腸を突き立てました!
「ひぃー、うっ、うぐ」
次々にイチヂク浣腸が突き立てられ、ビュッと入れられてます。
三個目の浣腸で、妻は絶頂を迎えてしまいました。
「逝く、逝く、逝くーーっ」妻のおまんこが、私のちんぽを締めあげます。
その収縮が収まってから、ちんぽを抜きました。
「妻に糞させるから、用意して来ます。おっぱいくらいなら触っていいですよ」そう言って、私は個室を出ました。後ろからは
「嫌、痛い、優しくして」という妻の声が聞こえて来ました。個室の外には、数人のギャラリーが集まっています。私は、そのギャラリーをくぐり、男子トイレに向かい、新聞紙を広げました。そして、個室の前に戻ると妻の声が聞こえます。「止めて、止めて下さい!あーんお腹痛い!」
中に入ると、三人が妻の乳房に吸い付いてます。三人を引き離して、妻に言います。
「どうだ?出そうか?」
「もう、もう、あっお腹が痛い」
妻は、切羽詰まっていました。裸のまま男子トイレまで歩かせます。その後を、ギャラリーが着いて来ます。全員で十人位になっていました。男子トイレに入り、新聞紙の上にしゃがませます。その光景をギャラリーが見ていました。
「出そうになったら、みなさんにちゃんと言って、見えるように出せよ」そう言っている間も、妻のお腹からはギュルギュルという音が聞こえて来ます。
一人のギャラリーさんが、ビールの空ケースを2つ持って来て貸してくれました。ビールケースに妻を跨がせると、ギャラリーからはまんこと肛門が丸見えです!ギャラリーと喜んでいると妻の口から
「ああもう駄目、出ます、ウンチ出ちゃいます。みなさん見て下さい。」言うか言わない内に、妻の肛門から液が漏れ始める。
ぴちょ、ジョ、シャー、プシュー。
「ううん」
プゥ、ブッ、ブゥ、ブブッオナラの後に、妻の肛門が盛り上がり、茶色の太い固形物が出てきました。
「ううん、うーん」
妻は、気張って脱糞をしています。
「もっと出るか?」
「出ます。。。」
周りを見ると、妻の脱糞を見ながら、しごいている人も。その人を呼んで、妻のウンコに精液をかけてもらいます。妻の背中にかかり、肛門まで垂れ落ち、妻のウンコと一緒に下に落ちる。変な感覚にとらわれました。ニヤニヤしながら妻の脱糞姿を見ているギャラリーでした。
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投稿者:三崎 ◆nw2U4Ym3fU
2011/10/25 15:59:12    (54z0PF0g)
ママは、妻を後ろから犯しながら、私にVサインを送っています。
「明美ちゃん?加藤さんのおちんぽは、どう?」
「か、感じます。。。」
「へ~っ、あんなに嫌がっていたのに~。誰のちんぽでも良いのでしょう~?さっきから、ヒクヒクしている、この後ろの穴は感じるの?」
「そ、そこは駄目です!」
「ねぇ三崎?明美ちゃんって、アナル使えるの?」
「ああ」
「へ~っ、使えるんだ~。そりゃそうよね、雌犬だから男性の要望には答えなくっちゃね!(笑)」
そういうと、ママはバックからバイブを取出し自分の口に含み、唾液を付け、妻のアナルにねじ込みました。「あっ、ううん、あん擦れちゃう、凄い!」
「逝きそうになったら、加藤さんにお願いして逝くんだよ!」
「加、加藤さん、私もう。。。」
「どこが感じるんだい?」
「おまんことアナルに入っているので、逝きそうです。」
「加藤さんにも中で出して貰うでしょ?」
「加、加藤さんも中にお願いします。もう駄目です、逝きます、逝くぅ」
妻は、体をガクガクさせ絶頂を迎えました。
その後もママに責められて、数回の絶頂を迎える妻でした。。。そのプレイを見ながら酒を飲んでしまった私、ママを送りながらタクシーで帰宅する事に。ママを下ろして、妻と2人きりのタクシーの中、運転手さんに聞こえるように話をします。
「いや~、今日は楽しかったな。明美も興奮したろう。みんなの見ている前で、知らない男とセックスして、中出しまでしちゃうんだものな~」
「ちょ、ちょっと貴方」
「ケツの穴掘られて何回逝ったんだ?」
「や、止めてください」
運転手さんは、ルームミラーでチラ見しています。
「あっ、そうだ!今日、お前浣腸してないから、お前の糞付いたんじゃないか~」「止めて」妻は、小さな声になり下を向いてしまいました。。。






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投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2011/10/25 14:19:15    (54z0PF0g)
妻は男性にお願いしていましたが、聞き入れて貰えない様子でした。
男性は、妻の足首を掴み大きく広げ、自分の勃起したちんぽで妻を突き上げています。
「んっ、はぁん、あん、」男性に突き上げられるたびに、妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。その様子を見ていたママが私に語りかけてきます。
「明美ちゃん、とうとう嵌められちゃったね(笑)明美ちゃんも好きだよね!あんな声出して鳴くんだ~(笑)いやらしい(笑)三崎、あれ見てよ~」
ママに言われて、妻達を見ます。妻は、体位を代えられ立ちバックのように入れられ、顔を横に向け男性と舌を絡めあっています。男性は突き上げながら、妻の乳房をわしづかみにしていました。
「んっ、んっ、いい、あっ、そこ、あん、あぁぁ、もう、もう駄目~」
妻は、絶頂が近いことを男性に告げています。男性は、妻を寝かせ正上位で突き上げながら
「逝くのか奥さん?(笑)俺も出すぞ」
「出して、いっぱい出して下さい!」
「このままいいだろ?奥さん」
妻は、何も言わず首を横に降るだけです。男性は、妻の唇に自分の唇をあて、腰振りを早めます。男性の背中に回していた手に力が入り、声にならない声を出し絶頂を迎える妻。
「う、うぐ、ううぐぅ」
それと同時に男性の動きも止まります。男性は、ピクピクさせながら妻の中に放出していました。
男性が妻から離れると、妻のおまんこからは、男性の放った精液が流れ出てきました。
ここで男性は、タイムアップ時間切れとのことで帰って行きました。
男性を見送った後、ママが私に耳打ちして来ます。
「ねぇ、私にも明美ちゃん犯させてよ。」「ママ、頭おかしくなったのか?どうやってやるんだよ?」「いいから、いいから(笑)明美ちゃんに目隠しして~お願い」「分かったよ、分かった」
玄関から妻の所に向かう。布団の上で妻は、放出された精液をティッシュで拭いている所、ばつが悪いのか私と目を合わそうとしない。そんな妻の背後から、タオルで目隠しをする私。
「えっ?何?何?」
動揺する妻の元にママが裸で入って来る。。。「おっ!」という顔をする私に「バカ」と口だけを動かすママ。妻の元に行き、ゆっくりと妻を布団に横にします。「えっ?誰?」「私」「えっ?ママ?」「明美ちゃんは、今日他の男性とエッチしちゃったでしょう?だから、お仕置きに来たの」「えっ?えっ?」妻は、何がおきているのか分からない様子、ママは優しく妻にキスをし始めます、そして妻の乳首を触り始めました。
「どう?感じる明美ちゃん」「ママ。。。駄目」
ママの舌と指で、妻は感じ始めてきました。
「お豆こんなに大きくして、エッチなのね明美ちゃんは(笑)舐めちゃうから」
ジュル、ジュル、ジュルわざと大きな音を立て舐め出すママ。。。
「明美ちゃん、エッチな液いっぱい出てるわよ(笑)」「だって。。。」
「ごめん、三崎そのバック取ってくれる?」
私は、ママのボストンバックを手渡す。ママは、中から黒いバイブの付いたパンティのようなのを取出し、履き始めた。
履き終わると妻の隣に行き「さぁ、お仕置きだからね。旦那の前で、他の男に抱かれて喜んでいるなんて、変態ね!ゴムも着けずに中出しをさせるなんて!淫乱!今日は貴方の大好きな加藤さん(お店の常連で、妻が一番嫌いな客)を呼んでいるから、たっぷり犯してもらいなさい!」
「ママ、あの人は嫌!許して!」
「ほら、もう呼んで勃起してるから舐めて!」
ママは、妻の頭を掴むと口にバイブを押し込め腰を動かします。
「うっ、うっ、うげ」
苦しそうにバイブを口に入れる妻。
「ほら、加藤さん入れたいって!」
「嫌だママ、許して」
「ほら、早く雌犬みたくワンワンスタイルに」
ママが妻の尻を叩きます。四つん這いになりながら
「やだ、入れないで」と哀願している妻。。。
「入れないじゃなく、入れてでしょ!早くお願いしなさい!」
ママは、ローターを妻のクリにあてながら命令します。「早く、お願いしなさい」そんな言い合いをしながら、やっと妻がお願いし始めました。
「加、加藤さんのおちんちん、私のおまんこに下さい。いやー」
ママは、バイブを妻のまんこに沈めていきました。
「す、凄い」早くも妻の口からは、歓喜の声が。。。
4
投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2011/10/24 14:10:33    (2Vr9dAja)
ゆきおさんも、読んでくれて有り難うございます。もっと私に文才があれば良いのですが・・・。お許しを。話しを続けます。
ステージの上を見ると男性が、ズボンを下ろしちんぽを妻にしごかせています。「あら、あら、あんなことさせられちゃって(笑)明美ちゃん、ステージの上で犯されちゃうんじゃない(笑)」歌が終わり、妻の手を引いて男性が戻って来ます。「いや~、久しぶりに興奮しましたよ!奥さん感じやすくて!!」
「もう、エッチ!」
2人は、緊張感も取れ恋人同士の様でした。
時間も時間でしたので、頃合いを見計らい4人でホテルに移動。何故ママも一緒なのか、妻は不思議な顔をしていましたが何も言いませんでした。
ホテルに着き、純和室の部屋を選び4人で入ります。襖を開けると、白い布団が敷いてあり、頭の方には間接照明が点いて、いやらしさをかもしだしていました。妻が一番に風呂に行きます。3人で待っていると、男性が話しかけてきました。「本当に、奥さんとやっていいのですか?」
「いいですよ(笑)エロく責めてやって下さい。妻もきっと貴方のちんぽが欲しいはずですから(笑)」
「旦那さんとママさんも参加なさるのでしょうか?」「いえ、私とママは参加しません。気が散って集中出来ないみたいですから」
「そうですか~」
「そんな緊張しないで(笑)自分の嫁だと思ってやってもらって結構ですから(笑)」「避妊はどうします?」「妻と貴方に任せます。」
そんな話しをしていると、妻がバスタオルを体に巻き、風呂から出て来ました。次に男性が風呂場に向かいます。数分後、男性は腰にバスタオルを巻いて出てきます。
「俺達が居たら、気が散るだろうから俺達は、こっちに居るから」そう言って私は、居間の電気を消し、妻と男性を布団が敷いてある部屋に追いやった。妻達が居る部屋からは、私達の姿は暗くて見えない様子、私達からは間接照明が点いているので良く見えた。
布団の上に無言のまま座っている妻と男性、口を開いたのは妻だった。
「今日は、宜しくお願いします。」妻が言うと男性は、妻の肩を抱き寄せキス。自分の舌を妻の口に入れる。。。男性の舌に絡ませ合うように妻も舌を出す。舌を絡ませ合いながら、男性の右手は、妻の体に巻かれているバスタオルを外しにかかった。バスタオルは直ぐに落ち、妻の乳房が露になった。男性は、後ろに回り妻の乳房を揉んだり、乳首を触ったりしながら、妻の耳、首筋を舌で舐めている。「はぁーん」妻の口からは、ため息のような喘ぎ声が漏れ始めてきた。。。
次に男性は、妻をうつ伏せに寝かせ妻の背中を舐め始めた。「あっ、あん」背中は妻の性感帯の一つでもあるので、感じた声を出す妻。。。男性の舌は、生き物の様に妻の体を舐め回している。「奥さん、尻上げて」男性の言葉に尻を高く上げる妻。「奥さんは、この後ろの穴も感じるのかい?」「恥ずかしいし、汚いからダメ」妻がそう言うと男性は、妻の尻を左右に開いて、アナルを舐め始め、舌を中にねじ込み始めました。「はぁーん、いやーん」「嫌がっている割にはエッチな声出てるよ(笑)奥さん。上に乗ってくわえて」妻は、ゆっくりと立ち上がり、男性の上に乗り69の格好になります。私達の方からは、男性の唾液で濡れた肛門と、感じて赤く充血したおまんこが、丸見えでした。静かな室内には、妻のフェラの音が響いています。
(ジュル、ジュル、ジュボ)「奥さん、そろそろいいかい?」その声を合図に音が止みます。そして妻は、男性の上から降り、布団の上に横になって自分でおまんこを広げます。
「私のいやらしい穴に貴方のおちんちん入れて下さい。」妻に言われると男性は、直ぐに覆いかぶさります。「ゴ、ゴム付けて下さい。」「大丈夫、大丈夫、外に出すから(笑)奥さんだって生がいいだろう(笑)」「駄目、駄目!ゴムお願いします。」
3
投稿者:ゆきお   yukio7997 Mail
2011/10/22 19:05:42    (1U.FYEU/)
素敵なプレーですね(*^^*) 
近くなら是非参加したいですよ(^_^)ノ
2
投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2011/10/22 11:28:31    (IE634jg9)
続きです。
私は、妻と男性が入っている身障者用トイレに向かい、中の様子を伺いました。中からは妻と男性の話し声が聞こえて来ます。
「ふぅん、はぁ、はぁ、だ、だめ、あん」「いいだろ、少しだけ。奥さん後ろ向けよ。」「だめ、だめです。主人が来ますから、今は我慢なさって、お願いですから後から、後からお相手いたしますから。」「ここ、こんなに濡らして(笑)奥さんも入れて欲しいんじゃないか?興奮しているのだろう?」「はぁぁ、嫌」
このまま男性に犯させても良かったのですが、何処から来たのか、数人のギャラリーが来てしまったので仕方なく、場所を移動することにした。トイレから妻と男性が出てくると、ギャラリーのおじさん達が妻に喋りかけてきました。
「あれ、奥さん便所で一発やってたのかい?俺らにもやらせてくれよ~(笑)」とか「ずいぶん嫌がっていたけど、ケツの穴にでもブチ込まれていたのかい?(笑)」そんな言葉に耐えきれなくなったのか、妻は急に走りだし、私達もその後を追いかけるように車に戻りました。さすがに車の中では三人とも無言。。。息苦しくなった私は、男性に喋りかけてみます。
「邪魔が入ってしまいましたね。不完全燃焼なのじゃないですか?ちょっと知り合いの店で飲んでから、計画を練り直ししませんか?」「いいですね!(笑)」少し男性の緊張がほぐれたようでした。
私は直ぐに、知り合いのスナックのママに連絡を入れ、店を開けて貸し切りにして貰いました。(このスナックで時々、妻もバイトをしています。)
駐車場に車を止めて、店まで歩き裏から店に入ります。「いらっしゃいませ」「無理言って悪いなママ」「いつも、お世話になっている三崎のお願いじゃしょうがないわよ~。でも高いからね(笑)さっ、座って。」
「ママ、私も何か手伝います。」
「明美ちゃんも、今日はお客様なんだから座ってて」妻を真ん中に挟むように座ります。私だけアルコールなしの乾杯が始まります。ママも私の隣に座り、仲間入りします。
「こんばんは~、乾杯。でっ、今日は何の集まり?」2人を見ると、恥ずかしそうに下を向いてしまっています。
「ああ、今日は明美のパンティでオナしませんか?ということで募集して、応募してくれた方。さっきまであの公園のトイレで、プレイしてたけど外野が多くてさ~、ここに避難して、これからの計画を錬ることにしたのさ」
「相変わらず変態夫婦ね(笑)」(ママは、妻に変態プレイをしていることを知っています。)
「でっ?これからの計画って何?どうするの?」
「不完全燃焼だったからな。。。明美とセックスしたいようだから、セックスさせようかと」
「え!これから明美ちゃん、やられちゃうの?(笑)」「ちょ、ちょっと貴方!」
妻は、真っ赤になりながら動揺しています。
「何、動揺しているんだ(笑)お前だって、したくてしょうがないのだろう?さっきだって、大分濡らしていたみたいじゃないか(笑)」「ママの前で。。。」
「あっ、そうだ明美、裸になれ。ママに濡れているかチェックして貰え(笑)(笑)」「いや。。。」
私は、妻の服を脱がせます。ブラもパンティも付けてないので、ワンピースを脱がせるともう裸です。妻は、知り合いのママに見られるのが恥ずかしいと見えて、胸を隠しながらうずくまってしまいました。
「もう、しょうがない奴だな。じゃあ、そのままのかっこうで、デュエットして来いよ(笑)ママ5曲位入れて」
妻の手を引きステージに立たせます。スポットライトを受けながら、胸を腕で隠し、もう一方の手で薄い陰毛を隠しながら俯きかげんで立っています。私は男性に「一緒に歌ってやって下さい。」と言うと「触ってもいいですか?」と聞いてくる。「是非触ってやって下さい。」と返した。
男性は、歌を歌いながら妻の尻を触ったり、胸を揉んだりしている。店内の照明を薄暗くすると、男性はやりたい放題。曲の間奏時は、妻に後ろから抱きつき、乳房を揉み上げ、首筋に舌を這わせて、妻の手を取り自分のズボンの上から触らせていた。二曲目が終わり三曲目に行く待ちの時は、妻の下半身にマイクを付け、妻のおまんこに指を入れてる。店内には、妻のクチュクチュといういやらしい音が響き渡った。そんな時隣で見ていたママが、私の耳元でつぶやいた。
「ねぇ三崎?明美ちゃん大分感じさせられちゃったね。この後、あの人に明美ちゃんを犯させるの?」
「ああ、ケツの穴まで掘ってもらおうと思う。でもお仕置きもしないとな」
「お仕置き?」
「ああ、明美のやつトイレの中で、もう欲しがっていたからな。」
「そうなの?ねぇ、誰にも黙っているから、私も行っていい?」
長い夜になりそうな予感がした。
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