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2011/09/17 18:56:39
(5QlyYmsM)
もうかれこれ20年以上昔になります。深夜のSM専用ダイヤルでひとりのM女に繋がりました。この女過去に何度か繋がったことがあったのですが、話が核心に触れる度に電話が切れてしまい、この女も所謂はやらせだと思っていました。そうなんです。この女の求めるものがあまりにも過激で鬼畜の私でさえも疑うものでた・・・。この手の世界で性処理奴隷、公衆便所なる淫乱牝豚は珍しくもありませんが、女は家畜になりたいと真剣に悩み望んでいたのです。ただこの手の話によくありがちな住んでる地域や年齢などを聞き出そうとすると電話は突然切れてしまい、あの時まではこの電話の主の女もやらせだと思っていました。しかし女の魅力なのでしょうか、女の声はS心をくすぐる被虐心に満ち溢れたマゾ女のか細い声で、何度か電話が繋がるうちに例え会えないM女と分っていてもSの性癖をくすぐる心地よい電話になっていました。しかしそんな電話もついにピリオドを打つ日がやって来たのです。あの日の深夜の電話は私の人生を変えてしまいました。女の言葉に真剣に耳を傾け、ついに翌週日曜日女の住むアパートに女を迎えに行く約束を取り付けたのです。ただ会話の中で聞き出したのは女の名前と住所だけ。電話番号を聞きたかったのですが、それを聞いたら話の途中で電話が切れてしまう可も知れない。電話を切ってから後悔しました。私の住む群馬と女の住む福島までは険しい峠をいくつも越えてかなり離れています・・・。
翌週日曜日、私は意を決して女の住所を頼りに車で福島を目指しました。そしてようやく目的地に着き、女のアパートを捜し当て瞬間、私の心の中で何かが芽生えはじめたのです。そうです。疑心暗鬼であった家畜女は存在していたのです。女の名前は○○洋子 32歳。背丈は小柄で150センチにも満たない痩せこけた女。顔は苦労したのだろうか歳より老け、化粧気のない顔は色気もなくどことなく神経質ぽくも見えた。セミロングの黒髪はとても新鮮で、背丈体つきから顔が見えなければ小学生のような女。この顔と小学生体型のアンバランスなところが炉好きの変態鬼畜にはたまらないものでしょう。この女電話では散々生意気なこと言っていました。私はじっくり女をいたぶりながらマゾ性を確かめることにしました。調教なんて品のいいことはしません。己の性の欲望を全てこの家畜女にぶつけてやるつもりです。そうです。家畜は人間ではありません。人間以下の奴隷より下級に生きる畜生なのです。ただ生命の保障だけはしてやりましょう。これが電話で語った家畜女の願望なのです。私は部屋に入り女を捕まえると「お前は家畜だろ そうだな 望みを叶えてやる 今日からお前は俺の家畜だ 家畜に服は必要ない さあ服を脱げ」もたもたする女の衣類を全てむしり取り、全裸の女の首に犬用の首輪を付けた。私の思いもよらない突然の言動に女はド肝を抜かれ凍りついた様子だった。私は自分の車のトランクに女を押し込みました。家畜には身の回り品も不必要でしょう。私は女からアパートのカギを奪い取り、部屋の戸締りをして女を拉致しました。
たとえ女の合意があったにせよ半ば強引です。私は女を拉致してしまった事の重大さを後悔しましたが、男の欲望S癖をぶちまける玩具を手に入れた喜びはそれ以上でちっぽけな正義や理性は吹っ飛び興奮していました。私は深夜の来た道を急いで戻りました。途中欲望を抑え切れず山奥の県道から、全く人気のない林道に入り停車しました。トランクから女を引きずり出し助手席に移し、両足を開かせ女の性器を手でまさぐり秘肉の感触を楽しみました。女はされるがままの無表情でした。私は人形のような女の首輪の手綱を股間に引き、いきり立った肉棒を女の口に突っ込みました。「歯を立てたら殺すぞ!」左手で手綱を引き寄せ、右手で長い女の髪を鷲掴みにし口まんこを楽しみました。「苦しめ そうだもっと苦しめ」女の苦しむ横顔にたまらなくなり精液をぶちまけてやりました。