1
2011/09/12 20:02:36
(kUU/6BZJ)
板違いでしたらお許し下さい。
私38才の会社員、妻由美46才専業主婦の変態夫婦です。
由美と知り合ったのは、会社に派遣で働きに来ていて、私と一緒に外回りに行くようになったのがきっかけでした。
由美は、熟女の魅力を持っており、大きな尻、Cカップの胸、いやらしい口元と妖艶な感じをプンプン出していて、男と女の関係になるのに、そう時間はかかりませんでした。
ホテルに入ると由美はMで、とても淫乱に変わり、乱れまくりで自分からオマンコを広げ
「私のいやらしい穴見えますか?もうヒクヒクしているので、貴方の固いやつで突いて下さい」とか「アナルもお願いします」との淫語も平気で言い、私を射精へと導いて行きました。
最初は、やっぱり熟女だから経歴も豊富なのだろうとしか思っていなかったのですが、段々由美の過去に興味が出てきて、聞いてみましたがなかなか言葉を濁して、喋ろうとはしませんでした。
そうなると聞きたいのが人の性、私は行為が終わった余韻の時に聞いてみました。やっとのことで、聞き出した内容はビックリする物でした!
元旦那さんとは、SWとか3Pなどをお願いされてやっていたが、元旦那さんはその行為に段々飽きてきて、自分の友人を家に呼び、飲み会の後由美を抱かせた。その行為が興奮したのか、ネットで男性を募集して、由美の貸し出しが始まったらしい。男性達の精を放出されて帰宅すると、必ず元旦那さんに押し倒されて、やられていた。
縄縛り、浣腸、アナルも経験済み、貸し出した男性に喜んでもらえるように、避妊リングも入れた。
その話を終えてから由美は、
「嫌になったでしょう?」と一言。その時、私はビックリはしましたが、興奮していた。そしてその時から同棲、結婚ということになっていった。
今では、昔の話をしながら妻とやっている。先日、元旦那の名前を呼ばせてやっていた時、ふっと悪魔が囁いた。下から突き上げ、胸を揉みながら
「由美、久しぶりだから感じているだろ?」
「はい、(元旦那の名前)さん、もう少しで白くなります」由美を逝かせた後、由美の耳元で語りかけます。
「なぁ、由美もし俺が他の人としてきてって言ったらどうする?」
「えっ?本気で言ってるの?」
「もしだよ」
「もしかー(笑)、もし、言われたらそうだなー、嫌いにならないことと、怒らないこととぉ、貴方が興奮してくれるなら良いわよ」
「そっかー、前の旦那さんって、今どうしているの?連絡とか来るの?」
「今は、むこうも彼女いるし、たまに電話が来るくらい。」
「そう、会いたいとかって言われないの?」
「言われることあるけど、もう離婚した訳だし、私には貴方っていう旦那さんがいるし・・・会ったことはないわ」
「そっかー。会って、由美とやりたいのかな?」
「分からないよ(笑)そうかもしれないし、そうじゃないかも(笑)」
「会って来なよ」
「えっ?」
「由美から連絡して、セックスして来て」
「本気で言ってるの?そんな会ったら、そうなっちゃうかもよ?」
「ほら、早く電話して」
妻は、元旦那さんと飲みに行くことになりました。
「いいのね?本当にいいのね?」
私は、興奮しながら妻を突き上げました。