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2011/09/12 15:40:55
(3/596C8N)
「もう出ないです…」
彼女に言われ気付くまで私は見入っておりました。
ソレは非常に危険な欲望でした。
実際に味わうとやはり想像以上に臭く、グロテスクでしたが、それは殺意にも似た願望を新たに植え付け、私は汚されたくて汚されたくて完全におかしくなっておりました。
白い肌に茶色く臭く便…
私は排泄物をくわえて噛みしだきながら顔全体を使い尻中に擦り付けていきます。
彼女はペニスに唾を垂らして指でピストンを始めていました。
こうして行った三度目の射精は、一生忘れられないでしょう。
言葉にするのは不可能なまでの気違いじみた欲情…
汚物と一体になることこぞが私の性欲の理由だったのです。
出した後はさすがに動けなくなりましたが、その日は時間いっぱいまで10発射精したのを覚えています。
嬢には、
「凄いヘンタイさんだったんですね…ここまで凄い人初めてかも…」
などと言われながらも、止まりませんでした。
そうして時間ギリギリまで楽しんだ後、翌日の出勤を確認した私は予約をしてもらい、嬢に
「実は今、出張先なんだけど、初めてこんなプレイをした思い出が欲しいんだ」
と言って、明日排泄物と下着を貰うように頼み込んでみたところ心地良く承諾してくれ、翌日にはそれらと一緒にプロマイド写真まで頂いて帰りました。
この日を機に私の「風俗通い」は始まったのです。
(この嬢と会うためわざわざ出張をでっち上げて旅行した事もあります。)
まだまだ書き足りませんがキリがないので止めておきます。
とにかく、人間の快楽には際限がない事を思い知らされる今日この頃であります。