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2011/08/18 17:25:51
(PjRYr2Rp)
私は極度の口唇フェチです。
セフレの美咲とは月に一度程度、時には3ヶ月も会えない事もあるんですが、会うときには必ず夜から翌日の晩までホテルに籠もりきって、その間一睡もせずにひたすらプレイに勤しんでいます。
美咲はかなりな美形であるうえに、私と同様の性癖をもっているという、これ以上ないほどの理想的な女なんです。
一度私達の行為が始まれば、それは十時間以上治まりません。ホテルに入るなり、美咲は溜まった欲求を吐き出すように私の顔にむしゃぶりついてきます。美咲は何故か男の顔面を舐める事に異常なまでに固執する変態女なんです。しかも汚れた無精髭面の男じゃないと駄目でして、私は長時間に及ぶプレイの間一度も入浴を許されません。
一方の私は、唇、舌、歯茎、唾液、口臭などなど、女性の口唇内にしか欲情しないという性癖の持ち主なのですから、もう私達は離れられません。
ベッドに押し倒された私の顔を狂ったように舐め続ける美咲…私はその触感や匂いに我慢できず激しく喘いでしまいます。美咲の顔舐めは何時間にも及び、その間ずっと私達は互いの性器を弄り続けるんです。
そして我慢の限界を迎えると、顔舐めされたままの状態で交わるんです。私達は正常位つながり、美咲は私の顔を抱き締めて更に激しくベロを動かし続けます。
もう顔中は美咲の唾液でグチャグチャで、その唾液は垂れ流れてシーツまでびしょびしょです。
そのまま私達は同時に果てるのですが、その射精の快楽は常軌を逸したものであります。
二人は見つめ合い、絶叫し、私は美咲の顔を掴んで口内へ鼻を差し込み、そして奥深くへとぶちまけるのです。
美咲は白眼をむいて果て、ようやく顔舐めは中断となります。
でも、それは10分と続きません。
性欲の強すぎる美咲はすぐにしゃぶりついてくるのです。
当然私もたちまち勃起してしまい、そうして私達のプレイは延々と続くのです。
私に性欲がある限り、美咲とは絶対に別れられません。