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1

オナ狂い

投稿者:ヤマダ
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2011/07/15 15:16:40 (.W9aCqnz)
自慢にもなりませんが、私のオナニー好きは完全な病気です。小4の時に覚えて以来、30を過ぎた現在まで1日たりとも欠かした事はありません。初めて覚えたオナニーが、ブリーフを履いたまま布団にうつ伏せになってこすりつけるというやり方でして、童貞をすてるまでの10年くらいずっとそのやり方を続けてきたためか、女性との性行為では満足できず、頑張ってやっとかろうじて射精できるという感じなんです。
だから私にとってセックスはある意味とても苦痛な行為です。

私の両親は性に関してかなり厳格でしたので、少年時代はAVどころかエロ本さえ見ることが出来ず、そんな私のオカズはもっぱら同級生の写真。両親が寝静まるのを待ち、夜な夜な写真を取り出してはそれを見つめながら布団にグニャグニャこすりつけていました。
それは社会人になってからも変わらず、好みの女性と出会うたび、あらゆる戦略でその女性の写真を入手し、それをネタにしてきました。
実家を出てからはもうやりたい放題で、ズリネタ写真が散乱する部屋の中、私は全裸になり気の済むまで、休みの日など一日中オナっていました。
そんな私も25歳の時に結婚しまして、子供も産まれ幸せな家族を持つことができたんです。
しかし、妻の留守中にしかオナニー出来ないというのは耐え難いストレスでした。独身時代からのズリネタ写真はかろうじて隠し持っていたのですが、仕事は忙しいうえ、パートには行っていましたが妻は真面目な女で夜出かける事などほとんどありませんでした。

そんな生活が二年ほど続いたある日の事、その時期、私の仕事には珍しく夜勤が重なっていまして、ようやく帰宅が許された私が家に着くとき妻はパートに出掛ける直前でした。
妻のパートは夕方5時まで、妻が出掛け一人になると、私はチャンスを逃すまいと早速オナニーに取りかかったのでした。
倉庫の奥からズリネタの詰まったダンボール箱を寝室に持ち込んで、大量の写真をカーペットの上に並べました。そして素っ裸になり何年ぶりかの快楽オナニーに没頭しました。
私は我を忘れ、同僚女や友人の奥さんの写真を見つめながら彼女達の名前を呼び、狂ったようにペニスを床にこすりつけては幾度も射精を重ね、時の経つのを忘れ没頭していたんです。
そして何度目かの射精を終えた私はふと人の気配を感じ慌てて振り返りました。

そこには軽蔑の眼差しを向ける妻の姿が…
特にまずかったのは、妻もよく知る同僚の女性の写真にむしゃぶりつき「好きだっ!好きだっ!」などと呻きながら射精するところを一部始終見られてしまったことでした。

案の定、完全に愛想を尽かされた私は、翌月妻から離婚を迫られ別れることとなりました。
その時はずいぶん落ち込みましたが、一人暮らしにも慣れてくると私の悪癖はすぐにもとに戻ってしまい、以来、現在に至るまでオナ狂いは治りません。
むしろ最近では特に酷くなってきています。

もう部屋中足の踏み場もないくらいズリネタ女の写真やカラーコピーしたA4用紙が散らばっていて、いつもザーメン臭く、あまりに長時間こすりつけたペニスは赤く充血しています。
こんな生活に罪悪感を感じながらも、私には到底止めれそうにはありません。

 
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3
投稿者:お殿   otonootono Mail
2011/07/21 16:40:18    (0bFllLka)
私も最近はセックスよりもオナニーで好きなようにする方が興奮します。

せっかくですからもっと、色んなオナニーを試されてはどうですか?

私もからし・一味・下着・酒・ペニス拘束・安全ピン・洗濯バサミ・取っ手などあらゆることを試しました。
今も目に入るものをどう使うかということを考えると興奮します。


2
投稿者:(無名)
2011/07/18 12:34:50    (PGN3Wnel)
止められないなら続ければいいんじゃないの?

ストーカーしたりレイプしたりって言う
他人を巻き込むような癖じゃないんだから。

でも、そういう癖を受け入れられる女性はいないと思うから
女性との接触はやめましょうね~。
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