ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

変態妻

投稿者:三崎 ◆ixWKPpHcho
削除依頼
2011/07/13 03:07:48 (nEHdvFgj)
今、妻は貸し出しされた男性達とSMホテルにいる。今日のメンバーは、息子の学校関係者四名。すべて妻とは面識がある知人。プレイの内容は、時々電話で聞かせてもらってる。先程の電話の内容は、「あの三崎さんの奥さんが、こんなことするなんてねぇ(笑)」「三崎さんの奥さんを抱けるなんて夢みたいだ」「縄をとって下さい!」「駄目、駄目、奥さんマゾなんだろ?マゾには縄がなくちゃね(笑)ねぇ、○○さん」「そんなことより、早くしましょうよ、旦那からはOK出てるんでしょう(笑)」「それじゃ、やりますかね(笑)浣腸ショーを」「い、いや!浣腸なんていや!」「奥さん、暴れるな!みんな奥さんのウンコを楽しみにしているんだから(笑)こんな綺麗な奥様が、どんなのをヒリ出すか楽しみだ」「いや、いや、止めて変態」「よし、奥さん痛くないようにクリーム塗ってやるから、可愛いケツの穴してるな(笑)」「あぁ、本当に止めて、うっ」「ほら、入った。順番に入れてやるから」「あぁ、○○さんも浣腸するの?変態、あん」妻は、4人の男性に浣腸されているようでした。「奥さん、さっきの元気がなくなってしまったじゃないか?(笑)」「ト、トイレに」「奥さんのトイレは、オマルさ」「早く出ちゃう」「ほら、そこに上がって、我々に良く見えるように」「あぁん、駄目出ちゃう、出ちゃう」「おお、噴水だ」「ぷぅーぶっ」「あはは、オナラしか出ないぞ」「うぅん」「おお!三崎夫人のウンコが出た!」妻に脱糞をさせ大喜びしています。「もういいか奥さん?」「もっと出ます。。。ぷぅ、ぶりぶりぶり。そこで電話がきれました。今頃、妻は何をされているのか。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
9
投稿者:三崎
2011/08/01 17:38:07    (pquw4boF)
布団に横たわっていた妻を、見ていた男性が起こしました。妻を抱え駅弁ファックをし始めます。男性の首に腕を回し、大股開きになっています。妻の股に、男性のチンポが出し入れされているのが見てとれました。「あぅ、いぃ」「どうだ?奥さん」「いいです。おまんこいいですぅ」「後ろの穴も寂しいがっているんじゃないの?」「駄目、駄目、肛門ヒリヒリする」「じゃあ、鍛えなきゃな」そう言うと、もう1人の男性が浣腸器を妻のケツの穴に突き立てます。「嫌!浣腸は嫌!」「ほら、おとなしくしろ」「あぁぁ、いやー出ちゃう」「まったくこらえることを知らない奥さんだ。待ってろ栓をしてやるから(笑)」そう言うと男性は、妻の背後から抱きつき、自分のチンポを突き立てました。「あぁ、いやー、出してからにしてー」その声を遮るように、前から突いていた男性が妻の唇を奪います。「奥さん、さっき出なかったウンコが、俺のチンポに絡みついているよ(大爆笑)」唇を奪われてる妻は何も言えません。「よし、奥さん出すぞ!うっうっ」男性は射精をして、妻の肛門からチンポを抜きながら、容器をあてがいます。ジョ、ジョ、シャー、ぷぅ、ぷっ、「空気いっぱい入れておいたからな(笑)」ぷぅぅぅ。「何だ、みがないな」「俺も出すぞ、顔にかけてやる」妻を下ろし顔にかける男性。妻は、肩で息をしていました。
8
投稿者:三崎
2011/08/01 16:42:57    (pquw4boF)
女将さんの白い尻に顔を埋め、舌で奉仕をする妻。。いやらしい光景でした。男達は、しばしその光景を見ていたのですが、それを肴にビールを飲み始めました。「凄い奥さんだね(笑)いつもこんなことをしているのかい?」「私達とプレイする時は、縛って浣腸して犯すって感じですけど、他の人達は、どんなことしているか分からないですねぇ」「他の人達って、まだ他にも居るのかい?」「ええ、他にも貸し出されているみたいですよ」「貸し出しって、旦那も知ってるってこと?」「ええ、ご主人に頼んで借りてますから」「世の中にはいるもんだね(笑)変態夫婦が(大爆笑)それにしても、さっきからおっ立ってしょうがないんだ、もう入れてもいいかい?」「もう、しょうがないですね(笑)女将とレズらせようとしていたのに、どうぞやって下さい。」「すまないな、この奥さんって、後ろの穴も使える?」「後ろの穴って、アナルですか?使えますよ。使ってやって下さい、奥さんも喜びますから(笑)」そう言われると男性は立ち上がり、トランクスを脱ぎ、妻の方に行きました。「女将、悪い交代だ」「ちょ、ちょっと」男性は、妻と女将さんを引き離し、妻を奪います。「まったく」女将さんは、怒りながらテーブルに着き、ビールを飲み始めてしまいました。男性は、奪った妻の後ろから抱きつき、首筋を舐めています。その様子を見ながらビールを飲む三人、異様な光景でした。「み、みんなに見られるから襖閉めて下さい。」「何言ってるの奥さん(笑)浣腸して、糞まで見せておいて、恥ずかしい訳ないだろう(笑)ほら、くわえろ」そう言うと男性は、布団の上に大の字になりました。「違う、違う、舐めてやるから尻こっちに」妻と男性は、69の格好になります「何だ、奥さんの豆皮被っているぞ、ひんむいて舐めてやるからな」「あん」暫らく部屋の中には、ジュボ、ジュル、ピチャピチャという音が響いてました。「どーれ奥さん、穴もびちゃびちゃだし欲しくなってきたろう?(笑)降りてそっち向け」妻は、男性から降りて四つん這いになりました。顔を私の覗いている方に向けていました。男性は妻の後ろに行き、尻に顔を埋めます「あん、そ、そこは駄目、そんな所、汚いわ」「何処を舐めて貰ってる?」ビールを飲んでいた男性の1人が言います。「お、お尻です。」「お尻じゃ分からないですよね?奥さん」「こ、肛門です。いやーんそんなに奥まで」「奥さん、肛門って何する穴ですか?」「ウ、ウンチを出す穴です。へ、変になっちゃう」「彼は、奥さんの肛門に入れたいそうですよ(笑)」「だ駄目」「また、浣腸しますか?いつものようにおねだりしないと」暫らく沈黙があった後、妻が喋り始めます「わ、私の肛門に貴方のチンポ入れて下さい。そして、いやらしい白い液、沢山出して下さい。私は、肛門も感じる女です。あっ、そこ駄目、違う、あー」妻が言い終わらない内に、男性は妻のケツの穴に、ねじ込んだようでした。「うっ、あぁぁ、うっ」「奥さん、ケツの穴も結構使ってるな、すんなり入ったぞ(笑)気持ち良いからって、そんなに締めるなよ、すぐ出ちゃうだろ(笑)」「あぁぁんいいーー」「ケツの穴掘られて感じるのか(笑)駄目だ出すぞ!」「出して、出して、すけべ汁、私の肛門に出して~」「うっ」男性は、妻のケツの穴に射精を始めました。「ふっー、良かったぞ 奥さん」
7
投稿者:三崎
2011/07/31 15:35:53    (VUjzzbgW)
その後、柔らかいウンコをした妻、男性人と女将さんから罵声を浴びてます。「凄い奥さんだ、ぶりって出すもんな」「臭いから、早く片付けなよ(笑)」「シャワー浴びさせて、早くやっちまおうぜ」妻は、自分が排泄した容器を持ち、部屋の風呂場に消えます。「いやー、変態な奥さんだね!」「今日はスペシャルイベントがあるのですよ」「スペシャル?」「見てのお楽しみですよ。」妻がシャワーを終えて出て来て、裸で男達の前に三つ指をつき「今晩は、可愛がって下さい」と言った。男達のトランクスは、テントを張っているのがよく分かる。そんな時、女将が妻を呼んだ「奥さん、こっちに」布団の上に四つん這いになり、着物を腰まで捲っている「こっちに来て、私のお尻の穴舐めて頂戴」妻は、戸惑いながらも女将さんの後ろに行き、顔を近付けます。「あっ、いい忘れたけどさっきウンチして紙がなかったから拭いていないの、匂ったらごめんね(笑)」そんなことを言われながら舐めはじめる妻。「もっと、穴の中に舌入れて!そう、そう」私も興奮しました。
6
投稿者:三崎
2011/07/31 15:05:19    (VUjzzbgW)
続けます。自分で書いたのか、男達に言われて書いたのか分かりませんでしたが、私は興奮しました。私は妻の下着を広げ見てみます、妻の陰部の跡が見て取れ黄色い縦シミも付いていました。私は、その下着と写真をそのままにして風呂に入り、興奮を静めます。少しでも触ると射精してしまいそうな感じでした。風呂から出てフロントの前の長椅子に座り、一服をしていると女将さんが話かけてきました。「お風呂、どうでした?」「いやー、1人だったので気持ち良かったですよ(笑)」「今日は、貸し切りみたいなものですから、もう一度入られたら?」「そうですね~、後でもう一度入ろうかな。それは、そうと男湯の脱衣場に忘れ物がありましたよ」「えっ?どのような物でした?」「女性の下着でしたね。先程見た奥さんのかな?」「私、見てきますね。失礼いたします。」女将さんが小走りで風呂場の方に行くので、私も分からないように後を追います。そして、女将さんに分からないように覗きこみます。女将さんは、妻の下着がある籠の前に立ち、周りをキョロキョロしながら、手紙を読み始めました。「やだ~、何これ?(笑)」写真を見ながら「凄い」妻の下着を持って、においを嗅いでいます。においを嗅ぎ終わると、着物の袖に入れて出て来る雰囲気です、私は急いで部屋に戻りました。部屋に戻り長い時間が過ぎていきます、私は我慢出来なくなり、階段で三階に上がりました。三階で、妻が辱めを受けていると思うと、私の心臓はドキドキでした。三階に着き、重い扉を開けてみると、廊下の電気は点いてなく真っ黒です。廊下の奥の部屋から灯りが洩れています。私は、その灯りを目指し歩き始めます、その灯りに近づくと妻の喘ぎ声が聞こえて来ました。「あっ、あぁぁ、あっ、あぁ、嫌!熱いぃ」「ほら、奥さん、動くな(笑)」部屋にたどり着くと、廊下の戸は全開で中の様子は丸見えでした。中をそっと覗くと、畳の上にはビニールシートが敷いてあり、上から黒い縄が下がっていて、手を縛られて吊され、足も大股開きにさせられた妻、それを取り囲むように、トランクス姿の三人の男性、奥のテーブルには煙草を吸いながらプレイを見ている女将さんが見えました。妻は、蝋を垂らされ身をよじるようにしています、「あっ、熱い、熱い!」「この奥さん、良い声で泣きやがる(笑)」「もう、そろそろか、奥さん使い物にならないと楽しめないしな」そう言うと、男達は妻を下ろし、四つん這いにし、両手首を上から縛り始めました。「奥さん、蝋燭で感じたのか?おまんこ濡れて光ってるぞ(大爆笑)」「女将、出番だぞ」そう呼ばれると女将さんが立ち上がり、妻の後ろに寄ってきます。「まったく、いやらしい奥さんだこと(笑)あんな声出しちゃって(笑)今、もっと気持ちよくしてあげる」男の1人から浣腸器を受け取ると、薬液を吸い上げます。「私、一度でいいから浣腸してみたかったのよね~(笑)ほら、お尻上げて!あら?可愛いアナルね、入れるわよ」「あっ、うーん、はぁー」「ほら、全部入っちゃった」「おい、この奥さんって浣腸もさせるのか?」「そうですよ、今、出させますから(笑)」縄を解き、テーブルの上に座らせます。「奥さん、何時ものように一本グソ出して(笑)出来なかったら、もう一本ね」静かにみんなが見ていると、急に妻が「出ます」妻の肛門から、シ ャーっと薬液が出て来ます。「うーん」ムニムニと固形物が顔を出して、下の容器に落ちて溜まっていきます。「もう、終わりか?」「もう少し出ます。」
5
投稿者:三崎
2011/07/30 19:10:41    (.anWQ.eg)
続けての投稿すみません。風呂場から自分の部屋に急いで戻ります。妻達が出てきそうな雰囲気があったので、気が気じゃありませんでした。少しすると、廊下を歩いて来るような人の気配があったので、覗き穴から見てみます。妻達でした。エレベーターを待っている妻は、下を向いてうなだれています。向かって右手の男性が、妻の方に腕を回し、耳元で何かを言ってます。妻は、頭を左右に振っていました。エレベーターが来て乗り込む三人、何時もだと直ぐに閉まる戸がなかなか閉まりません。何をしているのだろう?と思い見ていると、1人の男性が妻を後ろから羽交い締めをして身動き出来ないようにし、もう1人が浴衣の帯を外しています。帯が外れると、妻の乳房と陰毛(ほとんどない)があらわになります。帯を解いていた男性が、妻の乳首を口に含み、もう片方の乳房を揉み始めます。「こ、こでは駄目、へ、部屋に戻ったら、お願い、お願いします」「言うことを聞くか?」「はい」「聞こえないよ、奥さん」「はい、何でも聞きます」「今日は、俺達が奥さんの旦那だぞ、いいか?」「はい、貴方」そう言うと、エレベーターのドアが閉まりました。その光景をドキドキしながら見る私。。。
夕食を取り、風呂に向かう私、先程の妻と男達の痴態が頭の中を駆け巡ります、今晩起きるであろうことも想像すると、チンポは痛い位に勃起していました。風呂場に着いて、浴衣を脱ぎ裸になります、別の籠に何か白い物と写真らしき物が視界に入って来ます。何だろうと思い、その籠を見てみると、先程見た妻のパンティと、首を持ち上げられ、足はM字に開き、おまんこからは精液が流れ出ている妻の写真と手紙がありました。手紙を開いて見てみると『三崎明美、40代の人妻です。私は淫乱で、主人と子供がいるのにも関わらず、他の男性と肉体関係を持ち、見知らぬ男性のチンポを出し入れされ、快感の声をあげている雌です。町で見かけたら何時でも声を掛けて下さい、そしてホテルに誘って下さい。誠心誠意、ご奉仕いたします。一緒に置いてあるのは、私のパンティです。においを嗅ぐなり、精液をかけるなり好きに使用して下さい。変態な私を気に入って下さった方は、080‐××××‐××××まで連絡下さい。
     明美
追伸、今日はこのホテルに泊まっていますので、見かけたら、部屋に連れ込んで犯して下さい。
その手紙の字は、妻の字でした。
4
投稿者:三崎
2011/07/30 17:23:03    (.anWQ.eg)
続きです。妻達がエレベーターに消えてから、30分か1時間が経った頃、エレベーターのチンという動く音が聞こえたので、また覗き穴から見てみます。エレベーターが開き、浴衣に着替えた三人が見えます。妻は、バスタオルを持ち笑っていました。ここは、混浴ではないので、今晩の予定を聞こうと、私も着替えて男風呂に向かいます。脱衣場に来て籠を見ると、浴衣が4つ入ってます。あれ?他にもお客さん居るのか?良く見ると、脱いだ浴衣からトランクスが見えるのは3つ、残り1つの浴衣を上げてみると、一番下から女性のパンティが出てきました。妻も男湯に入っているのか!?私は、入り口の戸を少しだけ開けて覗きます。中の声は反響してよく聞こえます。
「おじさん、そのまま奥さんの背中にかけちゃって下さいよ(笑)」「おぉ、出すぞ!奥さん」四つん這いになっている妻の後ろで、男性がしごいているのが見えます。「うっ、うぅ」男性が妻の背中に射精しているのが見えました。「どうでした?」「あぁ、最高だった!こんな綺麗な人妻の、黒アワビと菊門を見たら、すぐ逝ってしまったよ(笑)」「楽しんで貰って、奥さんも喜んでいますよ(笑)じゃあ後ほど」「有り難う、じゃあ後で」男性がこちらに来たので、私も急いで入り口の方に戻り、今入って来たような素振りを見せ、椅子に座り煙草を吸います。するとさっきの男性が、隣に座り独り言を言いました。「あぁ、暑い。しかし世の中いるものだな~」「えっ?どうしました?」「こりゃ失礼、あなたも風呂に早く入れば良いことありますよ(笑)」「何があるのですか?教えて下さいよ」「今、その風呂に女が入ってるんですよ(笑)」「男風呂にですか?」「そうですよ(笑)それも人妻らしいですよ(笑)ありゃかなりの変態だな(大爆笑)」「そんなに凄いのですか?」「ええ(笑)最初、俺も気が付かなくて、頭を洗っていたら、いきなり後ろから来て、おちんちん洗わせて下さいとか言って、触って来たからこっちもビックリで、シャンプー目に入っちゃったよ(笑)」「それから、それから?」「体の隅々まで洗ってくれて、俺の息子をくわえはじめてさぁ(笑)逝きそうになったら言って下さいとか言うから、逝くって言ったら、私の体に白い液かけて下さいなんて言うのよ!だから、奥さんの穴見せろって言ったのよ」「そしたらどうしました?」「奥さん、バックスタイルになって、私のおまんこと、お尻の穴見えますか?これで逝けますか?って言うから、すぐしごいて出したよ(笑)」「凄いですね、変態ですね」「そうだよ、ありゃ変態だよ(笑)それに、今晩この人達に責められることになっているから、もし宜しかったら一緒に責めて。とか言うし、俺楽しみだな(笑)あんたも来ないか?」「わ、私はいいですよ」私は、その場を離れました。背中の方から、「おーい風呂は?」の声が聞こえました。


3
投稿者:三崎
2011/07/30 15:33:37    (.anWQ.eg)
続きです。がっかりなことに、その後電話は一切なし、翌朝帰って来た妻からも詳しい報告はなし、疲れきった妻の顔を見れば、ある程度の察しがつく位で、興奮も冷めてしまいました。その数日後、先日妻を貸した男性の中の一人から電話があった。話の内容は、妻と温泉に行きプレイしたい、そこの温泉の女将とは昔からの知り合いで、ある程度のことは許して貰えるとのこと、あまりにも古過ぎて、お客はほとんど居なくて好都合とのことだった。私は、プレイには参加しないが、一緒に泊まって覗くことを条件にOKをした。すべては、妻に内緒ということで。。。プレイの日、私は出張ということで妻に伝える。妻は、貴方がいないなら息子を実家に預けて、女性の友人と温泉にでも、と私に嘘をついた。。。
プレイ当日、私は出張に行く振りをしながら、目的の温泉宿に行く。話に聞いていた通りのボロだった(笑)早速チェックインをする、一階エレベーター前の部屋、三階は改装工事をしているので立ち入り禁止だと言われる。何もない部屋で、妻達の到着を待つ私。何時間経ったか分からない頃、女将の「いらっしゃいませ」の声で目を覚ました。扉の覗き穴から見ていると、妻達が歩って来て、エレベーターの前で待っている様子が見えます、大きなバックを持っている妻の両脇に男性が立っています。白いスカートを履いた妻、尻の形が分かります。今晩は、あの尻が男達にもて遊ばれるのかと思うと、私も興奮しました。三人は、エレベーターに消えて行きました。
2
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/13 07:40:29    (aSDjSRjC)
奥様も楽しそうですね。

きっと、3穴同時プレイ、顔射・精飲・アナル中出しとかで、タップリ精液まみれになって楽しまれるんでしょうね(^O^)

奥様のプレイパートナーが羨ましいです。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>