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2011/06/10 07:03:25
(8QCshThW)
まゆみが休み時間になり自販機へ缶ジュースを買いに走った
席に戻ると早速缶を開け軽く口をつけた
「仕込みたいっ!」
しばらくすると内線で呼ばれ席を離れた
「よしっ!」
周囲を見渡しながらまゆみの席へ
まずは缶の開け口をねぶった
「あぁまゆみ・・待ち遠しかったよ」
そしてジュースを口に含み、戻し、缶を回し混ぜ、の繰り返し
まだ少ししか飲んでいないようだった
ほぼ全量を僕の口の中へ行き来させ、唾液と混ざり合わせながら缶に戻した
「足音が」
名残惜しむかのように、口の中に残ったジュース味を搾り取るように口の中へ唾液を溜め、一気に缶の中へ移した
「これは気付かれるか・・」
席に戻ったまゆみは缶ジュースを飲み始めた
二回だけ口を付けて置いた
「バレてなさそうだ」
また内線で呼ばれた
「今日はついてる!!」
また同じように全量を口に含み戻し、さっきよりも多目に唾液を入れておいた
席に戻った
なかなか口をつけようとしない
「気付かれてるからか・・」
しばらくすると口をつけた
「気付いていないようだ」
そして約30分かけて俺の唾液を飲んでくれた
一口一口味わうように口に含み飲み干してくれた
最後の方になると缶を上に向け、
「ズズっ」
と吸っていた
俺の唾液を最後の一滴まで飲んでくれた
あぁまゆみ・・
今度は俺の精子をたくさん飲ませてあげるからね