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2008/01/23 13:00:44
(UP4wbTAN)
昨日は仕事に行く前に彼の家に行きカテーテルを尿道に挿入してもらい彼のオシッコと精子と注入用の注射器をカバンに入れて出勤しました。
仕事中はノーパンでカテーテルの先をクリップで挟みオマンコからぶら下げたまま仕事をしました。
当然、オシッコをしたくなるのですが彼からのメールがこないうちは出すことをゆるされていないのでお腹はパンパンになってしまいました。
お昼休み待ちに待ったメールが届きました。その内容は「公園のベンチで採取しろ!」との事でした。
採取するためにペットボトルをカバンから出してカテーテルの先をボトルに入れてクリップを外しました。すると500のペットボトルが見る見る私のオシッコで満タンになり溢れてしまいました。
全てが終わった事を報告すると、今度は朝もらった彼のオシッコを注入して午後の仕事に戻りました。
午後からは膀胱に彼のオシッコを感じながら仕事をしていました。
3時頃メールが届き、男子トイレで立ち放尿しろとの事でした。私は事項するため男子トイレに入ると個室に駆け込み立ち放尿をしました。した事を報告して個室で待っていると誰かが入ってきました。
カテーテルから滴れるオシッコの雫をそのままに息を殺して待っていました。
その後メールが届き精子を注入して仕事がおわるまでオシッコとミックスしろとメールが届きました。
精子を注入して仕事に戻る時、男の人とすれ違い顔から火がでるおもいでした。
精子の入ったまま終業を迎え彼の家に行き全裸で彼の帰宅を待ちました。
彼が戻り私を全裸のまま通路に連れ出しカテーテルを抜き取りその場でミックス放尿しました。
中に戻り再度カテーテルを挿入して今度は牛乳を注入しカテーテルを抜き取りました。そのままコートだけを羽織りまたハプバーに行きマングリ返しの体勢でミルク放尿をしてその場にいた男性とカテーテルをつかって膀胱同士をつないで男性のオシッコを何度も往復させられました。
そして今朝はカテーテルを挿入して太ももにポリパックを付けられそこにオシッコを溜めています。
仕事の終わり楽しみです。