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2007/04/08 18:51:33
(8J4/87ET)
私が好きな革衣装は、女性器と乳房が全体的にギュッと締め付けられる
黒革が大好きです。
特にホテルでご主人様に中出しをして頂いた後にシャワーも浴びず、
あそこも拭かず汚れたままの身体を黒皮の小さめの衣装で締め付けられる
のが大好きです。
精液が革のクロッチ部分に流れ出して、ラビアとクリがヌルヌルに
なりながら革に擦られる感覚がたまりません。
そのまま食事をして1時間ほどたった頃には、恥ずかしい匂いがスカート
の中から溢れてきます。そんな匂いの股間は精液と愛液が体温で乾いて
私の大きなラビアに貼り付いて引っ張られると新しい愛液が溢れてきます。
家に帰ってからは、ご主人様の前で電マを革で締め付けられた股間に
押し当てて自慰をします。
5回ほど逝った後、ご主人様の鞭が革の上から女性器を刺激すると
私は鞭の快感で逝くと、臭い股間を覆っていた革下着を自分で剥ぎ取り、
精液と愛液で汚れた膣を両手の指で拡げながらご主人様に挿入の
おねだりをします。
子宮口まで晒しただけでかおるは大声で逝ってしまいます。
そんな惨めで恥ずかしい姿を晒した、かおるにご主人様は言葉で責めると、
汚れたかおるの膣を優しく犯してくださいます。
口に精液で汚れた革下着を入れられて、その革の匂いに一層感じた私は、
恥じらいもなくあっけなく逝ってしまいます。
ご主人様はわざと優しい腰使いで羞恥心を掻き立てて、同時に耳元で
「ユルマンは子宮がじっくり味わえて最高だよ!」 などと恥ずかしい
言葉と優しいキスは、かおるの子宮を蠢かせながらご主人様の逸物を
射精へと導きます。
射精が近づいたご主人様は、さらに深く挿入して子宮を抉り上げて
強く抱きしめて頂き、子宮口に射精していただきます。
ご主人様は射精の後もヌルヌルになった子宮口を擦り続けると、
また逝かせていただき、この後はディープキスをしながら抱き合い、
身体を擦りあいながらのこの時間が私の充実した時間です。
皆さん、革で犯される事が大好きな、かおるを言葉で犯して下さい。