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2007/02/26 00:42:14
(1RCHT9v3)
近所に、新しく出来たクリーニング屋さんに、ワイシャツを数枚入れて、その中に、汚れて臭いパンツを数枚入れてクリーニング屋に出しに行った。その店には、アルバイトの女子高生風な子が二人いる。その子達の目の前で、持ってきた手提げ袋を逆さまにして、カウンターの上にぶちまける。女の子は、淡々と受け付け業務をしながら、ワイシャツを数え、その中にあった臭く汚れたパンツを発見。えっ とした顔をしながら、隣の子に何やら話し掛けていました。その間、狭い店内の中は、ザーメン臭のイカ臭く酸っぱい匂いとわざと付けておいたうんちの匂いが混ざって異様な匂いを発している。その間、カウンター越しで彼女達からは見えていない私の下半身は勃起状態。暫らく沈黙が続き、一人の子が店の奥に、暫らく待つと、店の奥から、その子と三十代後半の奥さんらしき女性と出てきて、怪訝そうに私の顔を見ながら、アルバイトの子二人に、ここわ、いいから、中に行ってらっしゃいみたいな事を言い、その子達は店の奥に。その女性は何事も無かったように、ワイシャツを一枚、一枚、丁寧に下にあると思われる籠の中に、カウンターの上には、異臭を放つパンツが数枚。その女性は、時折、失笑しながらも、汚れたパンツや、臭いパンツ、まだザーメンで濡れているパンツを、一枚、一枚丁寧に持ち、店の奥から持ってきたビニール袋に入れている。それも、一枚持ち、ビニール袋に入れては、その手を鼻を触る振りをしながら、手に付いた匂いを確かめているように見えた。その作業が終わり、出来上がりの日時を確認し、金額を確認。お金を払い、引換券を貰い、店を出る時に、その女性に呼び止められ、割引のきくポイントカードを作られては?と聞かれ、私は、暫らく考え、カードを作る事にした。取り敢えず、お店で管理するシステムらしく、名前、電和番号、メールアドレスを記入し、カードを作って、店を後にしました。月曜日に 出来上がりの品を取りに行く予定です。