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2007/01/04 11:54:57
(QP3ed4wc)
変態糞豚奴隷には人間様の排泄物が餌ですので、どうかこの汚くくっさい口をはじめ、ケツ毛ボーボーのくっさいうんち穴、穴と言う穴で人間様の排泄物、変態糞豚奴隷の大好きなうんちを受け止めさせて頂きます。晴子様、この変態うんち穴豚臭便器を宜しくお願いします。どうか、遊び道具に使って下さいませ。」こう晴子様に告げ、監禁生活が始まりました。場所は、廃ビルの一室で凄く暑いです。晴子様にセーラー服を着させて頂いて、ルーズを履かせて頂いています。スカートの中はオムツで、取り外す事は許されません。もうウンチが外にはみだしています。ですが、檻の中なので狭く身動きが取れず、もう身体中にうんちがついてしまっています。ですが、まれにオムツを外させて頂ける事がありますが、その時はうんち穴が痒くて仕方ないので、付けて頂だいたハリ型でキモくさ変態オナニーショーを楽しんで頂いています。部屋はヨダレ、おしっこ、うんち、体臭でかなり臭くて臭くて常に興奮しています。そな臭いをかぎながら、ずっと動いてるバイブやローターに酔いしれています。体はいつも変態糞豚奴隷が好きな淫語を落書きして頂いて、鏡を見て満足しています。毎日が調教で幸せです。
長文読んで頂きありがとうございます。文才はないのでわかりにくかった点はかなりあると思いますがお許し下さい。ちなみにこの話は初めは実話で後からが僕の変態妄想ですので、ご了承下さい。