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2007/01/04 10:14:23
(QP3ed4wc)
と言っても、許されるはずもなく、体に新しい落書きがされました。『チンポ大好き!』『精子大量にかけて!』『小便飲みます』『あなた様のうんちを生ゴミ箱のお口で食べさせて下さい』『どなた様でもケツの穴をお使い下さい』と書いて頂きました。ボクが、え?と思ったと同じに、「罰としてお前のそのくっさいケツの穴にチンポ入れてもらえ!ここやったらゲイの変態親父も来るって聞くし、そのうんこ出して感じる変態穴に入れてもらってアヒアヒ言っとけ!」と言い、唾を吐いてどこかへ行かれてしまいました。こんな格好で動けないなんて…恥ずかしさと変態さにこんな状況でさえ興奮を覚えていました。すると突然、トイレに多数のホームレスのおじさん達が入ってきました。「お前が変態奴隷かぁ、さっきお前の女王様に遊んであげてってゆわれたから来たんや。お前汚物大好きな変態雄豚奴隷なんやて?」と言われ、「はい、ボクは変態雄豚奴隷です。晴子様のご命令でここに居てます。晴子様が戻られるまでどうかこの変態奴隷便器で遊んで下さいませ。」と言いました。ホームレス達は、「こいつ体に便器って書いてるぞ?ほんなら人間便器なんやでなぁ!」一人のホームレスがそういうと、皆一斉にチンポを出して、ボクをめがけてオシッコをかけはじめました。かなりの量で、かなり苦しかったんですが、終わったと思ったら、何人かは、「おらぁ、お前うんこ大好きって書いてるやんけ、俺のクソ食えやっ!」と、頭の上からホームレスのうんちを浴びせられました。ホームレスのモノのかなりの臭さにブッサイクながらも顔をしかめてしまったのですが、それがバレたみたいで、「文句あるんか?臭いか?お前のクソよりマシやぞ!このクソ豚便器!お前はクソだけ食って臭い臭いって言われながら一生いじめられたらええわ!」と罵声を浴びせられ、そうしてる間にも、後ろから次々にホームレスがうんちを出していました。その時だれかが「このゴミ奴隷でうんこいじめしよや」と言いだしました。すると、男達がなにかをボクに向かって投げてきます。そう、もちろんホームレス達のウンチです!ビチャ!ビチョ!と、ボクの体にベタベタひっついて、本当にうんこまみれになってしまいました。中には下痢便の人もいて、「お願いしてみろや!」と言われたので、「この変態雄豚人間便器にあなた様のうんちを下さいませ!」と言わされた後、かなりの量のビチビチうんこをかけて頂きました。