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2007/01/04 09:55:42
(QP3ed4wc)
すると晴子様はボクの背中の上に馬乗りになって下さいました。そして、「まだ出すな。今からお前のきったない体とチンポを使って露出オナニーショーをやってもらうから。お前がイクまで絶対出すなよ、出したらわかってるやんなぁ?」と言われ、「かしこまりました。変態雄豚奴隷は晴子様の前で変態露出オナニーをさせて頂きます。どうぞお楽しみ下さいませ。」と言わせて頂いた後、四つん這いの状態でオナニーさせて頂きました。うんちが漏れそうで必死で汚いチンポをしごかせて頂きました。オナニー中、晴子様は、「お前ホンマめっちゃくっさい!うんこも唾もヨダレも全部!口の中も生ゴミ箱やん!くっさぁ~、口臭めっちゃ臭い!でもこんなんされたかったんやろ?変態豚男!淫乱な落書きされてなにチンポしごいて喜んでるねん!臭いの大好きなお前はこれでもくわえとけ!」と言われて、晴子様の靴下を生ゴミ箱に突っ込んで頂きました。ブーツの下の靴下だったので、かなり臭くて余計に興奮しました。「3日間同じ靴下やったからブーツでめっちゃ蒸れ蒸れやからバリくっさいでぇ!嬉しい?生ゴミ便器君?顔もブッサイクやし、汚いし最悪やん!普通こんな恥ずかしい姿誰にも見られたくないやろぉ!?マジキモいなぁ~、こんなんで興奮してヨガってるなんて考えられへん!キモッ!くっさぁ!」と言って頂き、その後思いっきり乳首をつまんで頂きました。その急な気持ちよさに驚いてしまって、イク寸前に晴子様に頂いたうんち様を出してしまいました。ブリッ!ブラブリブリブリ~~~~~ッッッ!と太くて長い晴子様のうんち様を出してしまった後、ニチニチ~ッと残りのウンチが出てきて、最後はおならブーブーのオンパレードでした。ボクはまた晴子様に謝りましたが、今度は本気で許してもらえず、公園のその場でおもいっきり殴る蹴るをして下さいました。「無理やった場合覚えてるなぁ?」そう言われた後、公衆便所まで首輪をひいて頂いて、小便器におもいっきりぐるぐる巻きにされ、体は動かない状態でM字開脚に縛って頂いて、身体中ウンチまみれ、口にはかなり異臭を放つ靴下をくわえ込み、顔は変形されてブッサイクなまま、放置されました。晴子様は、掃除箱の中から水道ホースをお取りになって、思いっきりボクをめがけて放水してきました。かなり息苦しかったんですが、やはり興奮してしまいました。流された後、体は綺麗になりました。「晴子様お許し下さい」