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2007/01/04 09:30:53
(QP3ed4wc)
「ボクは変態M男です。異常な性癖をいくつも持たせて頂いています。くっさい臭いが大好きです。特に蒸れ蒸れのブーツをはいた後の靴下のくっさい臭いや、ワキのくっさい臭いも大好きです。唾やヨダレの臭さも好きです。ですが、それ以上に好きなのは、おなら、うんちです。うんちが溜ってるお腹から出るおならはかなり臭くて、いつもくっさいケツの穴からブーブーおならをこかせて頂いています。うんちは口に入れたり、塗ったりしています。変態雄豚奴隷は自分のひり出したくっさい糞の塊を自分で食べる変態です。今も大好きなうんちを自分の汚いケツの穴に晴子様にお完腸して頂いています。こんなうんち大好き便所人間をお許し下さい。それと、女装、お漏らしも好きです。前にスカート、キャミを着て、おむつを履き、うんちお漏らしをさせて頂きました。ケツの穴もクソ豚奴隷にしては感じますので、おもいきりいじめて下さい。そして、ボクは何より顔をブサイクにされたいです。鼻フックや開口具、目は吊り上げて頂いけますと、よりいっそう臭いチンポが勃起、汚い汁をチンポの先から出してしまう変態です。どうか、このどうしようもない顔をブサイクにして、笑って下さいませ。変態雄豚奴隷は晴子様の専用奴隷になる前は、一人で顔面変形して自縛し、うんちを出して一人で鏡を見ながらうんちオナニーをしていました。一人でそんなことをして申し訳ございませんでした。これからは晴子様専用奴隷として、晴子様に忠誠を誓わせて頂きます。」と晴子様の前で言わせて頂きました。「じゃあ誓いの印を見せてもらうからな」とおっしゃられた後、首輪をひかれて全裸のまま外に連れ出されました。ボクはもうお尻のうんち我慢が限界でしたが、晴子様に嫌われたくない一心で耐えました。そして、近くの公園に着きました。公衆便所があり、「ここで出させて頂けるんですか?」と聞いたら、「そう。でも公衆便所の中じゃなくて、この公園のど真ん中でね。」こう言われました。夜中でしたので、周りは静かでしたが、恥ずかしさや無様な姿っぷりに我を無くしてしまいそうでした。公園の真ん中まで首輪を引いて頂いて、公園のど真ん中で四つん這いになり、「今から晴子様に入れて頂いた高貴で華麗な晴子様の綺麗なうんち様を変態糞豚奴隷の汚い臭い尻の穴から出させて頂きます!どうぞご鑑賞下さいませ。」と言いました。