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2007/01/04 09:09:50
(QP3ed4wc)
と言わせて頂きました。「じゃあ、お前はまたお仕置きされるけど、これに耐えれなかったら全裸に体の落書き残したままウンチまみれにして公衆便所に縛り上げて放置するからな」と言われ、「必ずどんな調教も喜んでお受け致します」と言いました。次のお仕置きとは、自分と晴子様の残ったウンチを混ぜてのウンチ完腸でした。ケツの穴から完腸して頂いて、晴子様のウンチが自分の尻の穴に入ってると思うとかなり嬉しかったんですが、すぐに出してしまいそうになっててなんとか肛門に力を入れていると、晴子様がローターを3つもケツの穴に入れて下さいました。「こんなけあったらおもらしせぇへんやろ」と言われ、「はい、この変態雄豚奴隷の臭いケツの穴に晴子様の華麗で綺麗なウンチとローターを突っ込んで頂きありがとうございます!」と言うと、「お前は私のうんこ以下やなぁ、臭いし汚いし顔面ブサイクやし。てかあ~もぅ、お前めっちゃ臭いんやけど~臭すぎ!くっさ、うんこ臭い~!」と罵って頂きました。そして、顔のパンストを取って頂きました。変わりにもう一度ボールギャグ、鼻フック、目は吊り上げてセロハンテープで止めて頂き、ブッサイクなまさに変態雄豚顔面奴隷にして頂きました。そして晴子様にもう一度晴子様のパンツを被せて頂き、またチンチンのポーズをとらされました。そのまま放置され、ケツの穴はウンチが漏れそうだし、口からはヨダレがダラダラと垂れてしましたが、体制をかえる事は許されませんでした。もうしばらくそのままでいると、晴子様は携帯を取り出しました。「今からお前の変態ぶりをムービーで撮るから。」と言われ、「はい、この汚い豚でよければ保存し、お好きな時にこのクソ豚奴隷をご鑑賞下さいませ。」と言い、晴子様のムービーのスイッチが入りました。