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2007/01/04 08:55:16
(QP3ed4wc)
そのお仕置きとは、顔にパンストを被せて頂いて、体は洗濯バサミだらけ、ケツの穴にはかなりの空気完腸をして頂いて、最後にアナルストッパーでせんをされました。その状態で、晴子様のお許しが出るまで晴子様の目の前でチンチンの格好で乳首オナニーをさせて頂きました。どんなに興奮してもチンポは触らせて貰えず、ひたすら乳首をつまみました。途中でどうしてもチンポを触りたくなったのですが、絶対に許してもらえません。そのかわりに、ブサイクな顔面に、パンスト越しに晴子様の唾を吐いて頂きました。また興奮したせいか、乳首や体にも唾を吐いて下さられて、「この変態雄豚奴隷に晴子様の唾をかけて頂きありがとうございます。こんなボクでよければもっと晴子様の唾やヨダレを浴びせて下さいませ」と言ったら、出なくなるまで吐いてくれて、晴子様の唾とヨダレまみれになりました。そして、お腹も限界まできて、冷や汗が出だした頃、晴子様に「お願いします。汚いケツの穴から変態ウンチ奴隷のくっさいおならをブーブーこかせて下さい!」とお願いしました。しかし「お仕置きやのに、そんなん出させるわけないやん。くっさいおならなんかこかれたらこれ以上部屋が臭くなって鼻が曲がるわ。このクソ豚!お前はブヒブヒ言いながらウンチでも食べてその変でオナッてろ、この生ゴミ!」と言われ、被せて頂いているパンストの頭の方を破られ、そこから晴子様のウンチを流しこんて頂きました。顔中ウンチまみれになって、窒息しそうでしたが、容赦なくウンチが流されて来ました。ボクは半分意識のないまま、「高貴な晴子様のウンチを頂けて凄く嬉しいです。ありがとうございます!」っ乳首をグリグリしながらお礼を言いました。その時、限界だったお腹が急に痛くなって、すぐに「おならが出る!」とわかりました。すぐにアナルストッパーが勢いよく飛び出し、凄い音をたてながらブゥッ!ブッブブブブ~~~~~~~ッ!と汚いケツの穴から豚奴隷のおならが出てしまったのです。すぐに晴子様には謝らせて頂きましたが、「何したん?」と冷静に聞かれ、自分から覚悟を決め、「大変申し訳ございませんでした。変態雄豚奴隷はまだまだ未熟な便器奴隷ですので、晴子様のご命令を守れずに、ウンチ臭い穴からくっさいおならをこいてしまいました。これからはこの様な事のない様に、更に晴子様のお気に入りの玩具、性処理道具、晴子様専用便器として扱い下さい。晴子様のお望み通りに調教下さい。」