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2007/01/04 08:32:47
(QP3ed4wc)
した。その頃、汚い肛門の中で動いてるローターのせいか、ウンチがしたくなったので、晴子様にトイレに行かせて下さいとお願いしたのですが許しがもらえず、逆に乳首を自分でつままされて、晴子様はケツマンコのローターを出し入れしていらっしゃいました。その時かなり限界で、既にローターにはウンチがベットリついていました。晴子様に「これなに?」と聞かれ、黙っていると思いっきり顔をビンタされて、「言えるまで絶対に出すのは禁止。」と言われたので、「変態M奴隷の汚いケツの穴から臭いウンチを出させて下さい。」とお願いしました。晴子様は、「そこのベランダでチンチンのポーズで尻を突きだしながらひり出せ。」とご命令下さったので、「ありがとうございます。」とお礼を言わせて頂き、ムリムリと臭いウンチを出させて頂きました。そして、そのウンチを舐めさせて頂き乳首に塗り、鼻の穴に詰めさせて頂いて、常にウンチの臭いをかげるようにさせて頂きました。すると晴子様は「臭いに汚い!お前はゴミやなぁ~、ゴミ箱!ケツの穴から体全部がくっさいねん!」と言い、ペンでボクの体に『変態雄豚奴隷』『乳首いじめて』『自分のウンチを美味しく食べる』『汚い尻の穴からくっさいウンチをブリブリ出す』『公衆便所』『晴子様専用奴隷』『臭くて汚い足の裏でお尻踏んで』『ワキ毛ボーボー臭すぎ ワキガ』『顔面ブサイク生ゴミ男』『バイブでもチンポでも入れて』『縛っていじめて』『晴子様専用便器奴隷』と身体中に書いて頂き、かなり幸せを感じました。ウンコマークも顔や体に何個か書いて頂きました。そしたら晴子様が「私もトイレ行きたくなった」とおっしゃられたので、「どうかこの晴子様専用便器奴隷の体をお使い下さい。晴子様のウンチをこの汚い生ゴミの臭い口にお出し下さい」とお願いしました。何度も何度も繰り返し言わせて頂きました。その間晴子様はずっと顔や体、尻を足の裏で踏んで下さいました。そして、仰向けになり、晴子様のお尻から出てくるモノを受ける準備をしました。しばらくすると、ブッブゥ~~~とかなり臭いおならを出された後、一気に太くて長い晴子様のウンチが口の中に入ってきました。あまりの量の多さに半分ぐらいこぼしてしまい、「せっかく出して上げたのに、こぼしたからお仕置きやな」と言われ、申し訳ございませんでした。と何度も謝ったのですが許してもらえず、お仕置きされる事になりました。