ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

全ての男が持つ性欲

投稿者:気違男
削除依頼
2006/11/12 17:41:35 (EYUVjY54)
下記は本当に想像の世界だけのお話です。
私は約20年間まじめ一筋に医療機器メーカーで販売の仕事をして参りましたが、
今年2月のある夜とある都内の病院へいつもの様に医療機器を納品へ行ってから私
の人生はそれ迄と180度変わってしまいました。
その日は約束の時間を既に2時間程過ぎてしまっておりましたので担当者の方も既
に帰宅してしまっていた様でその病院の中は真っ暗で人気が有りませんでしたが、
それ迄に何度も納品で訪問した経験のある病院でしたので真っ暗な廊下を勝手に進
みいつもの納品棚へ物品だけ置いてその場を出ました。
そして歩き出してすぐにかすかに女性の喘ぎ声の様なものが耳に入り、気になって
その声のする方へ進み廊下の突き当たりの小部屋のドアをそっと開けて中を除いて
見ましたところ、その暗い部屋の中でお互い白衣の前を肌蹴た若い医師と看護婦が
抱き合いながらキスしている姿が目に入ってきました。
それはまさにその2人が絶頂を迎える瞬間だった様で私が覗き見ている事にも全く
気付かず手を伸ばせば届きそうなほど近距離で至福の終焉を迎え、それまで激しく
動いていた医師の腰がグッと突き出した様な体制で止ったのに対し看護婦の下半身
がピクピクと痙攣したかの様に弾みだしたのです。
そんな2人の刺激的な姿を見た瞬間に私のパンツの中で熱くて粘りのある液体が溢
れ出すのと共にそれまで私の中にあった理性が全て何処かへ消えて飛んで行ってし
まい、結婚してから15年間妻の体だけで満足していた淡白な私がその日以降まる
で別人の様になり、妻だけで満足出来ないどころか街ですれ違う女性を見る度にそ
の女性の体を無性に欲する野獣と化してしまいその丸くて柔らかそうな胸やお尻を
鷲掴みしたいと衝動的に感じる様になったのです。
そんなこんなでまたあの様な情事が見れるかと毎晩の様に各病院へ忍び込む様にな
り、ついには自分の欲望を無理やりにでも満たす事が出来るかとある大手病院の保
管庫から手術用の細型麻酔ガスボンベ1本とクルルホルム液500ml程度まで盗
み出してしまいました。
それらを盗み出して病院の駐車場へ停めた車のトランクへ入れた直後から何て恐ろ
しい事をしてしまったんだという後悔の念と捕まるのではないかという不安と恐怖
から、初めの3ヶ月間程はそれらを車のトランクへ隠してただ只管その病院の様子
を伺っているしかありませんでした。
その頃たまたま隣接県の小さな病院が近くに大きな病院を建てて引っ越す際に新型
医療機器も大量に増設するという話があり、その担当営業所だけでは納入や設置等
が追いつかないという事で私が約3ヶ月間その応援に行きましたが、単身ホテル住
まいが3週間を過ぎた辺りから私の下半身は疼き始め、5週間を過ぎた辺りからは
まるで二十歳前後の頃の様に凛々しく反り返り、少し可愛い女性を見る度に朝昼晩
関係なくズボンの股間に大きくテントを張る様になりました。
そしてついに我慢の限界に達した私はホテルへデリヘル嬢を呼んで頼みに頼み込ん
で2万円を支払って人生で初めて妻以外の女性に本番行為をさせてもらいました
が、その20代後半のデリヘル嬢の顔や体形の美しさや感じた時の可愛さ、そして
まるで私のモノを吸上げてくる様な今まで妻では体感したことの無い陰部の素晴ら
しい気持ち良さに溺れてしまい、次の夜も30代前半のデリヘル嬢と、そしてその
次の夜も20代前半のデリヘル嬢と、そしてついには中学生らしい女の子とも売春
行為に至ってしまいました。
しかし、そんな男にとって夢の様な生活がいつまでも続くはずはなく、それまで持
っていた現金を全て使い果たしてしまった私はカードで銀行からお金を引き出しま
したが、その翌日に妻から電話を受けて「何故そんなにお金が必要なのか?」と質問
され、なんとかその場は上手く繕いましたが、もうこれ以上お金を使えない状況に
なってしまいました。
そしてそれから約2週間を悶々とした気持ちのまま過ごしたある日、たまたま業者
からの納品が約束期日から1週間程遅れて私の手元に届きましたが、病院から「翌日
の朝迄に必ず倉庫へ入れておけ」と厳しく叱られていた私はその日の夜12時頃に納
品に行き、ついに性犯罪に及んでしまったのです。
倉庫へ物を置いて車へ戻ろうと音を立てない様にそっと廊下を歩いていると私の5
m程前を1人の若い看護婦が横切って歩いて行くのが見え、その看護婦の歩いて行
った方向が私の車を停めた勝手口の方だったので私は気付かれない様にそっとその
看護婦の後を追いましたところ、勝手口のすぐ横の女子トイレの中へ入って行くの
が見えました。
その後、私はいったい何を考えていたのか全く判らない(思い出せない)のです
が、急いで車へ戻り、トランクに隠し持っていた麻酔ガスボンベとクロロホルム液
を取出してまたその女子トイレへ駆け戻り、そっと中へ入ってその看護婦が未だ個
室に居るのを確かめてから、気付かれない様にドアと床の隙間へ麻酔ガスボンベか
ら伸びたホースの先を差し込んで徐々に栓を緩めながら気体が漏れる音の鳴る直前
で固定してそのまま7~8分間ほど放置しました。
麻酔ガスの臭いがし始めた頃に1度だけ個室の中から僅かに物音がしましたがその
後は静かな状態が続きましたので、ガスの栓を絞めて私はドアに手と取っ手に足を
掛けてよじ登りドアと天井の隙間から頭を入れて中の状況を確認してみると、その
看護婦はパンティを足首まで降ろした状態で両足を前の方へ投げ出して洋式便座に
座ったままの体制で両腕と頭を垂れ下げて眠っていました。
私はその隙間から個室の中へ入り看護婦の剥き出しになった太股を軽く撫でてみま
したが、未だ少し眠りが浅かった様で「ううんっ」と非常に小さな声を漏らして反応
したので、私は個室のドアを開けて外へ出て急いでクロロホルム液をハンカチに染
み込ませて看護婦の鼻と口を1分間ほど塞ぎ完全に熟睡させてあげました。
今後は内股を指で強く抓っても白衣の胸元から手を差し込んでバストを強く揉んで
も乳首を摘んでも全く反応しないほど深い眠りに入った様でしたので、看護婦の体
を前から抱かかえ起こし上げて前の床へそっとうつ伏せに寝かせてあげました。
便座の中には土色をした下痢気味の大量のウンチが詰まっていて、紙で拭いた痕跡
が無かった事からその前に上手く眠らせることが出来たと私は内心喜び、すぐに看
護婦の丸くて可愛いお尻を両手で鷲掴みし臀部を左右へ大きく広げて肛門の穴の淵
に茶色い残留物が着いている事を確認しました。
その後、私は時間が経つのもすっかり忘れその看護婦の全身を隈なく舌で舐め、指
の届く所は体の内外に関係なく全て制覇したと言える位に触り、既に勃起の限界を
超えて尿道から透明な精液が大量に滲み出ている反り返った自分のモノを看護婦の
濡れてベトベトになった陰部へ滑り込ませる様に挿入し、後はただ我武者羅に熟睡
して脱力したその看護婦の体の向きを変えながら前から後ろから横からと激しく突
きまくり、最後は膣内へ2週間分溜まった大量の精液を射精して果てたのです。
その夜私がその看護婦にした常識を超えた下記の様な異常な行為を後日振り返って
みて自分自身が本質的に変態だったという事実を初めて認識するに至りました。
うつ伏せに床に寝かせたまま全身をデジカメ撮影、その後便器の中に有った下痢気
味の大便を撮影、そして看護婦のお尻を撮影してから肛門を指で広げて接写、仰向
けに引っくり返して全身撮影、白衣上着のボタンを全て外してブラジャー姿の上半
身撮影した後にブラジャーを上へずらしてモロ乳状態で上半身撮影、そして全ての
衣服を脱がせて一糸纏わぬ姿で全身撮影、足を開かせ両膝を立たせて全身撮影と局
部接写、私の両方の足の親指で陰部を広げて下半身・オッパイ・顔が同時に入るア
ングルで1枚、それから念入りに全身を隈なく舐め回して、看護婦の白魚の様な指
を吸い、お椀を伏せた様な綺麗な形で張りのあるオッパイを舐め、ツンと尖った少
し小振りの乳首を舐めたり吸ったり、陰部全体を舐め、指で広げてクリトリスを露
出させて舌で転がしたり吸ったり、尿道を思いっきり吸ったり、膣の奥へ舌先を指
し込んだりした。
そして看護婦の口を抉じ開けて私の指やモノを舐めさせて、看護婦へ覆い被さる様
な体制になり両足を抱え少し上げて前から挿入してやり激しく突き上げ、射精しそ
うになると少し動きを止めて、看護婦の目を抉じ開け眼球を舌で舐めたり私の唾液
を看護婦の鼻の穴へ吹き込んだりして気を紛わせ、モノが落ち着いたら体制を変え
てまた激しく突き上げるという繰返しの末に膣内で1回目を果てたのです。
以前からアナルSEXというものを1度経験してみたいと思っていたので、看護婦
の体をうつ伏せにしてお尻を持上げ浮かせて肛門へモノを挿入しようと悪戦苦闘し
ましたが入口が固く閉じられていて挿入する事が出来ず、あきらめて今度は看護婦
の体を仰向けにして、また両足を抱上げお尻を高く浮かせて肛門へモノを宛がい上
から下へ体重を掛けて看護婦の股間へ乗り掛かる様な体制で挿入しました。
陰部の中がもの凄く暖かかったのに対して直腸は少し冷たくて、初めはまるで自分
の手でマスターベーションをしている様な感覚でしたが、モノを根元付近まで挿入
すると先端が結腸まで届き腸壁を押しているという感触が伝わり、そして少し体制
を変えるとカリの部分が結腸の折れ目に引っ掛かり大腸の方へ入り込んで何とも言
えない素晴らしい快感が伝わってきました。
何度も射精しそうになったのですが、膣内とは大きく違い結腸を突く度に肛門の入
口付近がグイグイ締まり根元を絞付けられてたお蔭で自分では一切我慢しなくても
射精には至りませんでしたし、最後はモノが中で破裂しそうなくらい圧迫されるな
か大腸の中へ大量の精液を注ぎ込むことが出来ました。
そして、看護婦の掌にトイレットペーパーを持たせてモノに着いた黄色い僅かな付
着物を綺麗に拭き取ってまた大きくしてから陰部へ挿入してあげたが、その圧力で
1回目に中で出した精液が溢れ出てきた時にその少し黄色み掛かった白色の液体の
中に赤色の液体が混じっている事に気付いたのです。
その赤色の液体はピストンをする度に私のモノを赤く染めていき最後には私の股間
を真っ赤にするまで出てきましたが、どうやら突然の激しい性行為で生理が少し早
まったのだろうと思います。
その後その看護婦の股間を綺麗に拭いてあげ元通り白衣を着せてまた便座へ座らせ
ドアの鍵を閉めて天井の隙間から外へ出て、倉庫へ戻り納品したばかりの物を手に
取って病院の建物から外へ出てその女子トイレのすぐ横へ車を移動させて中で看護
婦が目を覚ますのをじっと待ちました。
約2時間半程した頃に壁越しに女子トイレの中の物音が聞こえ看護婦が目を覚まし
た事が判りましたのですぐにエンジンを止めて車外へ出ましたが、丁度その時に大
便を流す水の音が聞こえましたので30秒程待ってから建物の中へ急いで走り込む
様な仕草で入り、入口横のトイレから出てきたその看護婦と偶然ぶつかりそうにな
る場面を演出してあたかも今ここへ着いてとても急いでいるという事を印象付ける
ことに成功した。
その時間が午前6時頃だったという事も私には好都合で、「○○先生に明日の朝まで
にこれを納品しとけと言われて急いでいたんのですいません。もし納品が間に合わ
なかったら殺されてますよ・・・、あの先生本当に怖いから。未だ先生来てないで
すよね?」等と雑談をしながらその看護婦を3分ほど廊下を一緒に歩きながら様子を
伺っていましたが、名前や年齢を尋ねると「×川ユウコ、年齢はもうすぐ四捨五入す
るとオバサンになります♪(この口調だとおそらく24歳だと思います)」と凄く可
愛い笑顔で愛想良く私に返事を返してくれていたのでどうやら私がした行為には全
く気付いていないのだと確信した。
その1件で味をしめた私はその後も夜になると各地の病院へ忍び込んで可愛い看護
婦や入院している若い女性患者達を合計10人ほど自分のものにしていきました。
その中でも1番若かったのはベッドの頭の所に『△田由紀 13才』と書かれたカ
ードが着いた足を骨折して入院していた可愛い女の子で、寝ていたその子の顔の上
にクロロホルム液を染み込ませたハンカチをそっと乗せて完全に眠らせ、出来る限
り骨折して吊った方の足に負担を掛けない様な体位で手っ取り早く5分程で事を済
ませてあげました。
手っ取り早くと言うよりも処女の陰部の締まりの良さに我慢する事が出来なかった
と言う方が正しいかも知れませんが、奥行きが浅くて入口が狭くて本当に小さな膣
の持ち主で私が今迄に挿入したどの陰部にも無い感覚がモノに伝わり、本当に未成
熟の陰部という印象の子でした。
そんな行為をしていたある日納品へ行った病院に警察官が数名来ていたのを見て自
分がした行為が急に怖くなりその日を境に病院へ忍び込むのを止めましたが、おそ
らく監視カメラに撮影されないルートで行動していたので犯人が私だとばれる可能
性は無いと思います。
その後3回ほどデリヘル嬢を呼んで眠らせて楽しみましたが、4人目のデリヘル嬢
を眠らせる時にいつもの様にバスルーム内に麻酔ガスを充満させてシャワーを浴び
させたところガスの濃度が不足していた様で、自力でバスルームから這い出して来
て「何だか体が変なの・・・。頭が痛いしボーッとして・・・、意識が薄れていく
の・・・。お願い、病院へ連れて行って・・・、体がおかしいの・・・、死にそう
なの・・・。」と苦しそうな非常に小さな声で訴えたが、これは不味いと思い、それ
がそのデリヘル嬢の変態プレイだとあたかも誤解している様なふりをして「そうか苦
しいのか?なら先生が診てあげよう!ベッドで足を大きく広げて見せてごらん。」等
とそのまま最後まで生挿入・中出しまでしてあげた。
しかし、この4人目のデリヘル嬢はこのまま帰すと危ないと判断して、その時から
今日までの約2週間私の部屋でクロロホルム液を使ってずっと眠り続けさせてい
て、その間に意識を戻したのは僅か5分程の事だった。
尿道にカテーテルを射し込まれ失禁しながら全裸姿で眠ったそのデリヘル嬢(名前
を□村あかねと言い、年齢は20歳の様だ)に毎日1回チューブを使って口から栄
養を流し込みそして点滴を2本してあげ、2日に1回の頻度で浣腸をして脱糞もさ
せてあげながら健康状態だけは確保して、毎晩陰部へ私の自前の栄養液を注ぎ込ん
であげている。
おそらくこのデリヘル嬢は既に全ての理性や記憶を無くしてまともに生活する事す
ら出来ない廃人になっている頃だと思うので、そろそろ眠りを解いてあげても良い
頃だと思うので今晩辺り確認してみることにします。
頭が変になってもこのデリヘル嬢は容姿が非常に良いので完全な性奴隷として当分
は飼い続け、飽きた頃に世の男性諸君の為に道端へでも捨て、また新しい廃人を造
って世の中へ貢献してあげようと思います。
以上、頭の変な世界に長々とお付合い頂きまして誠に有難うございました。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
5
投稿者:読むの疲れた
2006/11/18 00:49:55    (QVxA2HVz)
あんた相当暇人だね、読むのに疲れたは。。。 では

4
投稿者:先生
2006/11/13 09:28:43    (rIa9s80A)
知らずに書いたんでしょ。
3
投稿者:(無名)
2006/11/13 05:19:17    (v2sFSo41)
今時病院にクロロホルムはないぞ!
2
投稿者:(無名)
2006/11/12 18:23:36    (n6.RKEEW)
でも、まあ、並の妄想だよね。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>