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2006/11/12 00:11:36
(gpuRR/lg)
「みえ」です
私、お風呂場で座らされて、彼が目の前に立って彼がオシッコしたの。
彼は私の前でチンチンを手で持ちオシッコしだしました。段段と足にオシッ
コが近づき太ももに彼のオシッコが掛けられている。さっき彼が飲んだビー
ルの匂いがあがってきます。心臓がドキドキしました。彼はチンチンを持ち
上げるのかオシッコの勢いも増して上に上がってきます。
私のお乳に掛けるのです。それが温かいので気持ちは悪くなかったよ。
オシッコで右の乳首、左の乳首と上手に掛けてきます。温かいシャワーで愛
撫されているようで気持ちがいい。乳首を吸って欲しくなりました。しかし
これはシャワーじゃない、オシッコこれ以上、上には掛けないで、彼には
「顔には掛けないで」とお願いしてあったのですが心臓はバクバク。
オシッコが出終わった、おチンチンが目の前にあります。彼は「フエラチオ
して」と言うがチンチンの先から滴がたれてる。滴が足れているのには引き
ました。
「滴が、滴が」と抵抗があったのですが
彼に「勇気だして」と言われても・・・
私、勇気を出して口に含むと暖かい滴が口に広がり、ちょっと塩っぱい、生
臭いチンチンも馴染んでしまう。
チンチンを含むと私は嫌な事を全て忘れ興奮してしまう。柔らかいチンチン
がピクピクと大きくなり芯が入り硬くなる。彼が気持ちよくなっているのが
よく判る。彼が気持ちよくなると私も嬉しい。
フエラチオしていると顎が疲れ息が苦しくなるので一休みして口から出して
チンチンを見ると血管が浮きでてグロテスクになっている。フエラチオでは
誰にも見せない気持ちいい恥ずかしい顔をしている。口の中でピクピクとチ
ンチンが脈を打ち精子が沸いてくる。生きていると充実した生を感じる
私も落ち着くと、口にあるトロトロした苦い汁はクチュクチュと動き精子か
オシッコか判らない。
今度彼とデートするの。どんなことされるか興奮する
エスカレートするのが怖い