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2006/10/15 08:31:09
(2r3adgKO)
小さな会社を経営していて事務員が辞めてしまったので募集したら、一人電話で問い合わせが有ったけど、声が男か女か分からなくて問いただすと、いつかは手術して女性になりたいけど今も、女性として働きたいと言うので、面接に来なさいと言うと、その日のうちに、洋子がやって来ました。見た目には女性でしたが話すと、やはり男の声で、今はホルモンだけだけど、いつかは、手術したいと必死に話ていて、その姿に興奮してしまった俺は、以前事務員に俺の趣味で超ミニスカにスーツで、ブラウスはスケスケのを洋子に渡してこれに着替えてみて、と言い、更衣室を教えると、しばらくして洋子が着替えて出て来たけれど、スーツが小さいと、ミニスカと、スケスケのブラウスで下には、ピンクのブラがはっきりと見えていて、恥ずかしそうに、していたのでソファーに座らせるとピンクのパンティーが見えていて、俺はフル勃起していて、立って洋子の前に進むと洋子は俺のズボンのファスナーを下ろしてペニスを出してフェラし始めると女しか経験の無い俺は一分くらいで洋子の口の中にイッてしまうと、洋子は俺のザーメンを飲んでしまったので俺は思わず採用するから明日から出勤するようにと言うと洋子は、俺のペニスをくわえたままうなずいて、俺は二度目も、あっけなく洋子の口で果ててしまった。 洋子は、やはり恥ずかしいのか車で通勤してきて、俺が出勤すると、おはようございます、とお茶を持って来たので俺は洋子の尻を撫でてあげると、洋子はしゃがんで、おはようのフェラを始めて、イキそうになったので洋子の口からペニスを離すと、洋子は俺のペニスにローションを塗り自分のスカートをまくると、パンティーを脱いでアヌスにローションを塗りデスクに手をつき尻を俺に向けたので、俺は洋子のアヌスに挿入すると、すんなり入り、女では味わった事の無い締め付けに、俺はすぐにイッてしまうと、洋子は俺のペニスを口で綺麗にしてくれたので、俺は事務所の鍵をかけて、洋子をソファーに寝かせて、挿入して起こして駅弁ファックすると洋子のペニスを刺激していないのに、洋子は激しく射精していました。 勿論洋子は事務員として、今でも俺の事務所で働いていて、俺のペニスを美味しそうにしゃぶりますよ。