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2006/08/18 18:04:05
(EQkoH9ny)
先日、友達3人と、その中の一人の彼女とその女友達2でキャンプに
行ってきました。
キャンプに行く直前まで、友達の彼女とその友達の下着でオナニーする
にはどうしたらいいか、そんなことばかり考えていました。
当日、女の子の1人が、すごい元気で健康的で可愛い子で俺好み。
しゃがむ度にジーンズの腰にピンクのナイロンパンティの誘惑。
太陽の光が、パンティに当たって光沢感がすごく、よりエロさが
倍増でした。
この子の1日履きふるしたこのパンティで、絶対にしたい…
しかし、当日バンガローの2階に女性陣のバッグは置いてあったのですが、
その子がシャワーを浴びた後も、中々バンガローで1人になるチャンスが
無く、その日が終わりそうでした。
就寝前に、ムラムラもピークに達し、射精せずには寝られなくなり、深夜に
一人で、真っ暗な駐車場に行きました。向かった先はその子の車です。
(女性陣3人は、住んでいる場所の都合でその子の車に乗ってきました。)
どの子のパンティにも悪戯できなかった腹いせに、その子の車のドアノブ
に射精しました。すごい大量で取っ手の裏まで付いたと思います。
とりあえず、その夜はすっきりして寝ました。
しかし当然次の日もチャンスは無く、キャンプ場を出発。せめてもと、
その子が車のドアノブに触れたときのリアクションが見たくて、観察
しました。自分が先に見たときは、ドアノブから遠くから見てもわかる
ぐらい、精液がたれた後が、はっきりと埃も混じって黒い後になって
いました。
その子は車に乗り込むときに、俺の精液の跡をしゃがんでまで、じっと
見た後、ドアを開けようとドアノブに手を入れた瞬間、手を離しました。
たぶん、半乾きの精液の塊に触れたんだと思います。
彼女はすぐに、ティッシュで手を拭いて、ドアノブに付いた精液も
拭き取っていました。
「ごめんいっぱい出すぎちゃったね。今度は君の脱ぎたてパンティに
出してあげるからね。」と心の中で思って、そのキャンプは終わりまし
た。