近くの高層マンションの屋上に水道用の大きなタンクがありました。屋上に上がるには最上階の踊場にあるハシゴに飛びつきハシゴを登って鉄製のフタを開けないといけません。一般の人が上がってくる事はありません。そのタンクは外部からは見えないように四方を壁で囲われていますが天井はありませんでした。俺はタンクと壁の間で全裸になって今度はタンクにかかっているハシゴを登ります。タンクの一番上には樹脂製のフタがあり、中に降りられるようにあるハシゴを降りてカルキ臭のするタンクの中へプールに浸かるようにはいりました。誰にも見られない安心と、家ではない野外での露出を楽しみました。つまらない話しでゴメンナサイ。