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2006/08/06 16:25:52
(cZkvr204)
初めて自分の性癖を告白します。
小学生の頃~
低学年の頃からひどい変態で、よくベッドで裸になり、女性になった気分で
「あーん」とかいって悶えていました。
ある日、何故そうしたかはよく覚えていませんが、全裸になって自宅の庭へ
出ました。
「誰かに見られたらどうしよう」と思いましたが、すごくドキドキしまし
た。
それから縄跳びのロープを使い、庭の木に自分の体をグルグルまきに縛りつ
けました。
「自分は悪い人達に捕まった女の人なんだ」と想像すると、膝がガクガクす
る程興奮しました。
小さいものは痛いほど勃起しましたが、小2~3の頃であり、もちろん自慰
の方法は知りませんでした。
小学校の高学年になると、姉の服や水着を着て庭へ出るようになり、本気で
女性になりたいと思いました。
中学生の頃~
校門前にSM雑誌が落ちていて、友達と回し読みしました。
縄で縛られ蝋燭を垂らされている女性の写真を見て、自分もこうされたい、
自分は「マゾ」なんだ、ということがわかりました。
当時は土曜の夜に学校へ忍び込み、姉のスクール水着を着て中庭を歩いた
り、プールで泳いだりしていました。
とても興奮しましたが、依然として自慰の方法はわからず、射精は未経験の
状態でした。
中3の時、いつものように夜中に学校のプールへ行き、全裸で泳ぎました。
水が満水時の3分の1位で水深が浅く、腕立ての状態で泳ぎました。
両手をプールの底につけ、それ以外の体は水中状態を保持、「両手以外がプ
ールの底に触れないようにコースを往復、みんなに恥ずかしい姿を見てもら
いなさい」と自分に命令しました。
両足の先がプールの底につかないよう、水中でバタ足しながら腕立てでコー
スを何回か往復しましたが、徐々に下腹部がムズムズするような、今までに
無い感覚に襲われました。
足をプールの底につけてはいけない約束でしたので、そのまま水中バタ足・
カエル足を続けましたが、どうしてもおしっこが出そうな感じで我慢できな
くなり、立ち上がったその瞬間、
(どぴゅっ・どるぴゅっ・どるぴゅぴゅっ・どぴゅぴゅぴゅっー)
夜中の暗闇でしたが、多量の白い液体が自分から放出されるのを見て、「白
いおしっこが出た」と呆然としました。
その白いものは粘り気があり、水中に漂っていましたが、それが自分の精液
であり、これが初めての射精だったということを認識するのは、高校生にな
ってからのことでした。