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2006/08/12 03:47:04
(s.0/fKgK)
13歳年下の21の彼女ができた。名を佳澄と呼ぶが、佳澄は俺が獣姦がすき
だとは知らなかった。そして今も佳澄は知らない。
ところで、余談であるが、催眠術という言葉を聞いたことがあるだろーか。
精神学の博士をとっている私から言わせると、あれは本当にかけることができ
る。実際に私の師であった教授は、夫婦喧嘩になりそうになると、かけて何も
なかったことにしていた。
さて佳澄が私の家に来たとき、私は彼女に催眠術をかけたこれ(犬)はオレ
だ。という感じのものを。案の定術にかかった佳澄は、オレの犬と濃厚なキス
をし始めた。オレはすかさずカメラとビデオを廻し始めた。
そしてオレのなすがままになった佳澄は、犬のチンポを舐め始め、精子が出始
めたのでマンコに入れるように命令した。佳澄は、よがりまくって、犬のチン
ポでを入れたまま潮を吹いてしまった。チンポを抜いてトロトロ流れる犬の精
液を手ですくいながら、カメラに向かっておいしいと言わせて、録画を終了し
た。体を洗ってこさせて、催眠術を解くと、佳澄は満足げに笑ってこんなに気
持ちよかったのは、初めてだと言っていたのを覚えている。
更にオレはエスカレートして、佳澄に、君は雌犬だと思い込ませてしまった。
そして佳澄は、今では、2匹の犬と共に公園でハメ合ってる。まるで同じ犬の
ように。