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2006/07/30 03:14:50
(KFQYgfZQ)
昨日、今の時間くらいに彼氏と家から遠く離れた所にある、コンビニにいき
ました。
私は今日のために準備をしてきました。まず3日間ウンチをしていません。あ
とイチジク浣腸、そしてビニール袋。
格好はキャミとミニスカでパンツははいていません。
コンビニに着くと、私は彼にイチジク浣腸を2ついれられました。そして効い
てきたら、ビニール袋をもってコンビニの中へ入りました。
運がよかったのか人は全然いなく、店員もそのときは若い男の子が一人だけ
でした。
そして私は店員から見えないところまで行き、ビニール袋を開きお尻にあて
がいました。
私はもう浣腸の効果で体はガタガタ震えて息が荒くなっていました。
そのせいか、私は思いっきりふんばってそのビニール袋の中にぶちまけまし
た。
すると液状のウンチがたくさん出てきました。それもオナラも混じった大きい汚
い音が…
ビニール袋はどんどん重くなり、なかなか終わりませんでした。絶対店員さ
んもこの音に気付いています。でも店員さんは私が何をしているかはわから
ない状態でした。
液状のウンチが出終わって、そろそろ危ないかと思いましたが、今度は固ま
りのウンチが出そうになりました。
店員さんも来るかどうかわからないのに、これで客が誰か来たら絶対終わ
り…の状態でした。でももうヤケになって、思いっきりふんばりました。
すると太くて柔らかいようなウンチが2,3個液状ウンチの中に落ちていき
ました。私は3日分のウンチを出してとてもスッキリしました。
あとは、ビニール袋にまたがり、オシッコを最後にしました。
そしてどっしり入っているビニール袋をその場に置き、店員の目も見ずに出
て車まで走りました。
私はもう怖くて、そして汚らしい行為をしたという、いろいろな事が頭の中
でグルグル回って泣きながら車に乗りました。
そこには大好きな彼氏が、「よくやったな」と笑顔で迎えてくれて、彼にと
びついて彼はずっと抱きしめてくれました。私はさっきまで体の震えがとま
りませんでしたが、だんだん安心してきて最後にキスをしました。
そこで気付いたのは、私はウンチをしてきてお尻を拭いていないことでし
た。彼は私のお尻をさわり、べっとりついているウンチをさわって、「いっ
ぱい出したんだ」といって、私は恥ずかしくうなずきました。
そして彼がティッシュでお尻をふいてくれました。
今回の露出スカは興奮して、病み付きになってしまいました。
今日も次の露出スカのためにウンチを溜めています。
あの時、コンビニの店員、もしくは来たお客はそのビニール袋から来る異臭
にどれほどむせたのでしょう…
私はコンビニで3日溜まった汚いウンチを出して、それを知らない人に嗅がせ
て、知らない人がそれを嗅いでむせ返るようなウンチを出すこんな汚い、女
としてあまりにも狂っている行動をしているこの私を愛してくれる彼を、私
はとても愛しています。