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2007/12/08 00:34:36
(8Yu3mmzn)
女物の下着が好きでランジェリーショップなどで購入して愛用している私は
いろんなショップに買い物に行きます、中には男の私が着用することを
告白してもいやな顔をせずに対応してくれる店員さんもいます
この前、小さなランジェリーショップに入ると中年の綺麗な女性がいて
下着を見ている私に声をかけてきたので、【自分用】と告白すると
びっくりした表情をしましたがやさしく対応してくれ数回通うとその女性と
仲良くなり名刺をもらうとオーナーでした、彼女はいつも弊店間際に行くと
シャッターを下ろしてくれ【この方がゆっくり選べるでしょ】と気を使って
くれ
【ショーツ以外なら試着もできますよ】とそれなりのお金を使う私に
いろいろな下着をすすめます、初めてガードルの試着を頼んだとき
カーテンの向こうで【どうですかサイズは合ってますか】と聞かれ、
初めて禁断の試着室で試着したせいかあそこが勃起してきつかったので
【少しきついかな】と答えると【あけてみててもいいですか】と言い出しま
した
迷った私は恐る恐るカーテンを開けるとオーナーがサイズの確認をしてくれ
勃起しているのがバレバレです、その姿を見て【ソフトタイプの方がきつく
ないですよ】と薦められ穿き替えるとさらにあそこが強調しました
その姿もオーナーに見てもらい購入することにしました
そんなことが数回続き、この前ブラを試着したときオーナーにブラのフィッ
ティングをしてもらうと【おそろいのショーツもあるのよ】と店内から持っ
てきて
広げて私に見せ片方の手におそろいのガータベルトまで持っていました
私はそれを手に取り【これはどうやってつけるの】と説明してくれ
私は【まとめて買ったら着けてくれる】と話すと【いいですよ】と返事をし
たので
まとめて買いストッキングも選ぶと、ショーツ手渡され【穿いたら呼んで
ね】
と言われショーツを穿くと前が浅く勃起したあそこを横にしてやっと収まる
状態で薄地のせいであそこが透けています、オーナーはカーテンの前で
【いいですか】と声をかけてきたので【思ったより前が浅くて】とカーテン
をあけると私の姿を見て【本当ね、浅すぎたね】と言って股間を見ています
でもオーナーは私に近づきガータを腰にまわしお尻の方から紐をショーツの
中にとおしストッキングにとめ始め、前を留めるのに私の前にひざまずき
あそこが横たわってないほうに紐をとおし留めました
そしてあそこが横たわっている方に目をやり横の方から紐をとおしたとき
ショーツが少し浮き亀頭がショーツからはみ出しました、私は気づかぬ
ふりをするとオーナーは私の亀頭を指でショーツに押し込みましたが
さらに元気になったあそこはすぐにショーツから顔を出します
オーナーは【触ったら元気になっちゃったね】と言ったので
【すごく興奮して苦しいです】と答えると、私の亀頭に指を当て
【これじゃー、確認もできないはね】と言ってショーツを下げ手でこすり
はじめました、私は【口で】とお願いすると手で擦るのをやめ
口元をあそこに近づけ咥えました、フェラをしている最中オーナーの胸元に
手をいれ乳首を攻めるとオーナーも感じ始めたので
オーナーの口からあそこを抜いて、オーナーの服をぬがせ下着姿にして
攻めると感じまくっています、ショーツを脱がし指で攻めると本気モードで
す最後は壁に手をつかせお尻を突き出させバックから挿入してフィニッシュ
あとでオーナーに聞くといつ勃起したあそこの試着姿をみて興奮したいた
と白状しました、今では下着好きのオーナーの家で彼女の下着を着けて
変態プレー三昧です。