アソコに350mlの缶を挿入して、いつものようにバスと電車を乗り継いで出勤。もちろん中身が入っている缶です。途中で落ちないないように、とりあえず全部が幅1cm程のヒモで出来た、ヒモパンを穿いています。前回は、駅の階段を昇っている途中で缶が抜け落ち、すぐ後ろにいた女子高生がビックリしていました。今日は落とす事なく無事に会社に着きました。もうすぐ彼も出勤して来るので、挿入しているかチェックされます。その後、リモコン式の電気が流れるパンツに穿き替えます。彼がいつスイッチONにするか、ドキドキしながら過ごします。