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2007/07/11 21:37:25
(nbGDIaf1)
13歳の時になんかあそこが熱いなーって弄ってから、もうオナニー三昧。
でも男性には攻撃的な正確が災いし、処女でした。
でもオナニーはエスカレートして、好奇心からアナルを弄った時のこと。もう
こんな気持ちいい事はないって感激しました。
こりゃ本格的にやるしかないってお浣腸チャレンジ。
なるほどって思いました。私って恥ずかしい事が好きなんです。
めいっぱい恥ずかしい気持ちになれるお浣腸って最高。
仕事お休みの日は朝から裸でバイブにまたがりイキまくってました。
でも、次第に物足りなくなってきた。
誰でもいいから私を弄ってええって気持ちになってきました。
そんな時にもう、なんでも言う事聞く7歳したの弟がいたわけです。
大学生でバイトしたお金を風俗に使うようなバカな弟でした。
弟は信じなかったけど、弟が最初の男になったわけです。
徐々に私自身ををさらけだしついにアナルにも、、、。
まずはお浣腸をみてもらいました。
さんざんお湯でキレイにした後なので、グリセンリン液を噴出するだけです
が、我慢し出る瞬間鳥肌が立ちイってしまいました。
弟も私の悶える姿に「もう出ちまいそうだった。」と言うほど興奮。
バイブより一回り長く大きく、柔らかいペニスは奥にまで入り込み、アナルセ
ックスでイキまくる私。
スペルマを受け、アナルの奥が痙攣してしまいます。
この身体はもう弟のものなのです。