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2007/07/14 22:26:11
(m9wvwQBo)
セフレのバツイチ彼女は、俺と同じく本性は変態女。
チャットで性癖が同じコトがわかり、月イチ程度に会っては他人には話せない行為
を楽しんでいる。
今日は雨だったので、昼に駅で待ち合わせ、車で1時間ほど掛けていつもの林道に
行ってきた。山の中を通る舗装された道路だが、観光地でもなく全く車も通らな
い。この先は閉鎖された施設で行き止まりなのである。
ちょっとした広場になったところに車を止め、お互いの服を脱がる。彼女のパンツ
は淫汁で糸を引き、俺の皮を被ったPは我慢汁でヌルヌル。いきなり口にほおば
り、皮の中に舌を入れるように剥かれ、我慢汁を舐め尽くされた。
全裸にサンダルで雨の中に出た。雨が強く体からは雨が伝うように流れる。
彼女は柵に手を付き尻を突き出し、早くやろうと言う。
淫汁を確認した指をアナルに入れたまま、肉棒を挿入した。
肉棒を抜きぽっかりとあいた穴の周りとPには粘りの強い彼女の白い淫汁が付いて
いたが雨ですぐに流された。
嫌いな方も居ようが、彼女は俺と同じく野外での排泄行為が好きである。
彼女は足をM字に地面に寝て。両手で中まで見えるほど秘部を開く。俺は彼女を見
下ろす形でオナニーを始める。
彼女は俺の行為を見ながら、出すよと言う。肛門が大きく開き、ひくひくとしなが
ら、雨の中におしっこが飛ぶ。しばらくして固形物の排泄も始まる。肛門から出き
っていない状態で俺は挿入する、排泄物が出て行く感覚が俺にも伝わってくる。こ
の感覚は彼女と出会って初めて経験した。
彼女は誰かにこの行為を見せたかったと言う。今までは誰も来ない場所を見つけて
は一人オナニーや排泄をしていたという。
この後、風雨は非常に強くなったので、車に戻り体を拭いた後、ホテルで続きとな
った。