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2007/07/13 21:17:20
(6FV4VSa7)
母のヴァギナは絶対回数をこなしていないらしく、
かなり綺麗だと感じた。きゅっとしまった感じで一つ上の
先輩のやらせ女より崩れてなかった。
母は父を含めて僕が5人目の男で、僕とのセックスはわずか2ヶ月ぐらいで
今までのセックス回数を超えたようだ。
他の3人は結婚してからだそうで、僕は意外に思った。
「イク事あるの?」「気持ちいいけど、よくわからない。」
そう答えていた母。
しかし、あらゆる責め道具に精通した僕は、たちまち母を絶頂を
味あわせる事に成功しました。
それは、母をよつんばいにし、バイブを差込み、母が自分のスポット
に合わせて腰を動かし、ローターでクリトリスを責めてる時に突然
きました。
「あ、いやああ!!」と叫ぶと身を縮め痙攣しはじめたのです。
それは、10分ぐらい続きました。
この世のものとは思えないほどいやらしく、美しい姿でした。
何度もイカせてると母は、もう超イキやすい体質になっていきました。
そして、念願のアナル責めへと突入です。
最初から浣腸を施しました。
イチジクを10本ほど使い3度、泣くまで我慢させトイレに行かせました。
ぬるま湯で2度めいっぱい綺麗にし、休憩氏落ち着かせてから指を
滑らせました。
母は顔を真っ赤にし耐えてました。指2本から3本咥え込むアナル。
一緒にクリトリスを弄るとたちまち達してしまいます。
無理は禁物。アナルバイブから始め、かなり奥のほうが感じるようです。
一週間おきのアナル責め。苦闘3ヶ月にしてアナルでイクようになりました。
その時の歓びは無常のものでした。
そして念願のアナルセックス。本当に感じてるか、母の顔を確かめながら
ゆっくり動かしました。
「痛くない?」「あ、ああ、、いい気持ちいいわ、、」
まだまだ大丈夫だったけど母の「もう、いくううう!」
の声に反応し目いっぱい突きまくり母の絶叫と同時に、母のアナルに
スペルマをぶちまけました。