まどかさん!
質問です。今日はめずらしくまじめです。
入院患者が死にそうになるとき、、、異様に薬の投与が多くなるのはなぜでしょ?
死ぬ分かっていて、もう何をやってもだめと分かっているのに、薬物投与が異様に
死ぬ間際多くなりませんか?勘違いでしょうか?
医療現場のタブーかな?これは。。。
一般的なことでね。。。
もちろん、そういう薬の投与が必要な場合は、いっぱいあるんでしょうけど。。
それ以上どうしようもないような病気でも、死ぬ1日前ぐらいに異様に薬物投与が
増えると聞きましたけど?どうでしょうか?