>私の出た看護学校は、カテーテル挿入も点滴も実習はありませんでした。
学校によって違うのですね。授業内ではどんな実習がありましたか?
注射やベッドメーキング、血圧測定くらいはあったのでしょうか。
>初めてで緊張するのはわかるんだけど、何かあったら責任とるのは私なのよ
>頼むからそのオドオドした態度だけどうにかして。
実習生もまどかさんや患者さんも、みんな緊張しますね(^^;)
初めてでは、おどおどするのも無理ないですよ。
逆に、それくらい神経が細やかな方が良いかも。
そう言うまどかさんも、最初はそうだったのではないですか?(^^)
>ナースの技術によって、差はどのようなものでしたか?
>これは看護学生だとか、新人だとかってわかります?
カテーテルに限って言えば、ほとんどお医者さんにしてもらいました。
ベテランの看護婦さんに1、2回くらい入れられたくらいです。
看護婦さんの「技術」を見る機会もあまりなく、検温や
点滴くらいでしたので、差は感じられませんでした。
子供の頃(小5)の入院では、わかったかも知れませんが、
当時は気にしていなかったので憶えていません。
そう言えば、子供の頃は、血管が出なくてお医者さんが何度やっても
駄目で、看護婦さんが一発で決めたことがありましたっけ(^^;)
血管が細くて、苦労かけていました。
手の甲に刺されたこともありました(^^;)
患者との接し方や、身の回りの世話など技能を問うものでない部分では、
ベテランか新米・実習生かでちょっと違いましたね。看護婦さんの人柄にも
よるのでしょうが、若い人ほど丁寧で、いろいろ私を気遣ってもらった気が
します。ベテランになると、この程度は患者も大丈夫という自信が
出るみたいです(^^;)
その分、手際は全然違いますね。それでも、声かけは大切だと思います。
大学入って今ごろの時期に入院し、付属の看護短大の実習生に
お世話いただいた時は、少し恥ずかしかったです(^^;)
同年代は、・・・ちょっとですね(^^;)
話は弾みました。退院後、キャンパスで声をかけられましたが、
最初、どなたかわかりませんでした(^^) 服装が違うと印象が変わりますね。
変な意味ではなくて、普段も清楚で奇麗な方でした。
今も看護婦として頑張っていらっしゃるかな。