妻は、見た目は可愛いく、宮崎あおいさんに似てて、40歳になってもセーラー服が似合う美魔女で、5歳年上ですが年下に見られる可愛さで、でも、サディスティックです。
その性癖のせいで、バツイチなのです。
妻に生理が来ると、手でしてくれるんですが、その抜き方が地獄の焦らしなんです。
まずは普通に扱いて起たせてはくれるのですが、亀頭から根元にかけて、剥くようにゆっくり扱き、それを左右の手で交互にされますが、やはり早い扱き出ないとイケません。
ゆっくりと剥くように扱かれてると、ギンギンのペニスは我慢汁を流し、あまりの快感にフルフル震えます。
これを20分もやられると、ペニスも赤く充血して、震えています。
そして、恐怖の亀頭責め、ガーゼハンカチを亀頭に被せて回転させるようにスリスリ、そしてもう片方の手でキンタマモミモミ、むず痒い亀頭にイタキモのキンタマ、発狂しそうです。
竿を扱いて欲しくて腰が浮きます。
もう限界まで腫れて震えるペニスを、今度は指先、というか爪でひっかくようにくすぐられ、その後、ペニスを握るようにされるのですが、握るギリギリで上下に動かされて擦られます。
ギンギンのペニスを擦られると、イクにイケないもどかしさに狂います。
「ほうら、気持ちいいでしょ~~」
と竿を擦る妻、もう少し力を入れてくれれば扱かれるギリギリのタッチ、射精直前で焦らされる地獄、気持ちいい、もの凄く気持ちいいけど射精をしたい、イキたい、イカせてくれ~~の状態は涙目です。
「あなた、腰が震えてるわよ。」
と言いつつ一見扱いてるようで扱いてなくて、擦ってる妻、射精前の超快感が連続するのです。
そして亀頭責め、もう、白目を剥く一歩手前、そして竿擦り、アガアガアガ…
そしていよいよ亀頭から根元にかけての皮剥き、この状態での皮剥きは、力加減でイケます
最初は軽く皮剥き、そして、思い切り皮を剥かれると、ドピュン!ドプドプドプ~~気持ちええ~~…も束の間、射精後の亀頭責め、ギエェェェェェェェ…
可愛い顔して、妻はサディスティックなのです。
でも、マゾっ気のある私は、可愛いけど年上の妻にペニスを苛められることが大好きなのです。
普段は騎乗位で腰をられる私ですが、妻が生理の時は、こうして焦らしの悶えに狂わされるのです。