俺の書込み休止宣言に撤回のメールが殺到し、こちらでも直訴された書込みを
拝見した。こんな俺のイカれた体験談を読んでくれた方に感謝し完全復活
宣言します!。
まずはJS-Ⅲさんからの上司の娘さんのお話のつづき・・
上司の娘さんの名前は紀子チャンと言いました。俺はそのブルマ姿にたぎる血をし
ずめることができなかった。俺の欲情を満たすものはセックスなどではない。
・ ・それは彼女のウンコだけだ。ウンコをゲットするまでは俺の目的は達成されな
い・・。ウンコ・ウンコだけでいいのだ。
そこで環境を説明しておこう。
上司の家は隣同士でしかも連棟式4LDKの左右対称のまったく同じ間取りだ。
前任者から引継ぎの時こっそり合鍵も作っておいた。
上司が来るまでの半月間でトイレのドアの通気口に覗き用の細工し、照明も明るく
しておいた。浄化槽が我が家の方にあるので俺の車の影でマンホールの蓋を開けれ
ばウンコはいとも簡単に採取出来る・・。
その日俺は洗車すると見せかけて排水溝をイヤというほどきれいに水で洗い流して
おいた。
そして決意した。「紀子ちゃんのウンコはここから先へは行かせない・・。」
この蓋のすぐ先に大きな口を開いて構える浄化槽に挑戦状を叩き付けた。
お前は一年分の紀子ちゃんのウンコの処理をしたのだ!。それだけでも俺はお前が
憎い。
それからというもの夢中でウンコを採りまくった。嘲笑うかのように浄化槽の入口
直前で紀子ちゃんのウンコというウンコは全部俺が頂いた。
今も思い出す初ゲット・・。
太さ3センチ、長さは10~15センチが二本程度、色も健康便そのもの、繊維質の全く
無い表面の滑らかできめこまかなウンコだった。。まさに感動だった・・。
奥さんが話していたが紀子ちゃんは野菜が嫌いでほとんど食べない。パンが主食で
牛乳、ヨーグルト等の乳製品が大好物らしい。本当にそのとおりのウンコだった。
俺はその暖かいウンコを手に採り、家に入るや否や匂いを嗅ぎまくった。
暖かく湿ったウンコの匂いが全開にした俺の鼻を狂喜乱舞させる。
まるでミルク仕立てのようなマイルドで刺激の少ない便臭だった。
「ついに俺は紀子ちゃんのウンコをモノにしたのだ!。」・・そして短い方の一本
を呑み込んだ・・。喉の奥で圧縮するように・・。
鼻からウンコの匂いが抜ける時、ほろ苦い味覚が俺の理性を奪い取ってしまう・・
ブルマ姿の回想と俺の体内を進むウンコを体感し変態の血がたぎる。
もう止められない・・。
胃袋にたどり着くのを確認しながら残ったウンコの匂いを嗅ぐ・・。
思い切り吸い込むたびにウンコは徐々に冷たくなっていくようだ・・。
そして力尽きて冷たくなったウンコに今度は俺の舌が容赦無く襲いかかる。
射精してもなお鎮まらないこの興奮は俺にS的感覚まで目覚めさせた・・。
その滑らかで可愛らしいウンコの表面を削るように舐めた・・。
それは時間をかけ、しつこく、いたぶるように、少しづつ唾液で溶かすように
延々と続けられた。
俺は歓喜で身を震わせながら、細く、小さくなっていくウンコを見届けながら
何度も射精した。 どの位時間が経っただろう。ウンコはついに跡形も無く俺の体内
に消えた。
もう一滴もザーメンも出ない・・。もう体力も気力も出し尽くした。
しごきまくったチンポの痛みが心地よい。もう動けない・・。意識が薄れてい
く・・。
感動の紀子ちゃん初ウンコゲットでした。
つづく・・