私が目覚めたのは3年前、今の彼女が高二の時でした、ホテルのバスに一緒
に入ってるとシャワーを浴びていた彼女があっち向いててと言うので素直に
従っていた、私はその時少し気になり、なにげに彼女の方を見るとそこには
オシッコをする彼女が居た、私も彼女も一瞬驚いたが、私は茶化す様な感じ
で話し掛けているうちに、話はウンコするとこも見せてよ!となった、彼女
も恥ずかしがってはいたがしてくれることになった、しかしその日は既に朝
ウンコをしていたらしく結局オナラが2、3発出ただけだったので後日見せ
てくれると言うことになった。三日後彼女は学校の帰りに私の所に寄ってく
れた、何時ものように会話を楽しんでいると、彼女がずっとウンコを我慢し
て居たと言いだした、正直本気にしているとは思って居なかったが、彼女の
意表をついた言葉に妙な興奮を覚えた、早速部屋に新聞を敷き彼女はそこに
パンツを下ろしてしゃがみ力み始めた、彼女の可愛らしい肛門が『うーん』
と唸るたびにヒクヒクし時折『プゥー』とオナラしたりオシッコする様子を
見ていると、急に肛門がガッと開き硬そうなつぶつぶが固まったウンコが顔
をだした、俺のチ○ポは既に戦闘モードだった。ウンコはかなり硬いらしく
なかなか出てこない彼女の可愛らしい顔(辻○美似)は苦しそうに歪む、なん
とか硬い部分を出し終えたのか彼女の顔も穏やかになり頬がほんのりピンク
色染まって可愛らしかった、しかし新聞のうえにボトリと落ちた固まりは少
し細目のサツマイモ程の太さがあり長さも20センチ程あった、間髪入れず
に『プチプチ』と音を立て先程より少し柔らかめの物を出した、彼女は恥ず
かしさと気持ち良さが入り交じった表情をしている、結局合計で60センチ
程のウンコを出してくれた。その後も度々私の前でウンチをしてもらってま
す