遅くなりました。前回の続きです。
生理中の菜月は、顔はかなり大人っぽいのですが、
体が全然できていません。
だから、生理なのにもびっくりで寿司、
目の前に、汚れたナプキンがあるのにもびっくりでした。
「菜月は、春子の見てたから分かるだろ?
先生、見ててあげるから、自分で入れてごらん。分かった?」
と言うと、かすかにうなずいて、
自分の右手をスカートの中に入れます。
「入ったら教えてね」
というと、すぐに、
「センセ、センセ」
と菜月が小さい声を出します。
「お、入ったか?どうだ?オマンコの場所分かったか?」
と言うと、「センセ、もう出していい?」
と言うので、
「ダメだよ、そのまま、ちょっと待ってて」
と言い、菜月の後ろに廻って、スカートをめくります。
覗き込むと、指なんか入っていません。
さすがに、このクソガキ(そうなんですよ、ロリ好きでも、
むかつくガキはいるもんです)、と思い、
「ダメだよ、ここに入れなきゃ」と言うと同時に、
血まみれオマンコに後ろから中指を入れて、ブチュッブヂュッと
音がするぐらい引っ掻き回してやりました。
「センセー、やめて、痛いっ痛いっ」
と言いながら、必死に手をつかもうとするので、
ぐりぐりかき回すのはとめました。
「お願いだから、ちゃんとやって、な。
ほら、先生の中指、血で赤くなっちゃった。
でも、拭けばとれるからさ。」
そして、菜月も降参したか、
指を奥まで入れてくれました。
そして、二人に指を出させ、
ウェットティッシュで指を拭き、
パンツと短パンをはかせてやりました。
イスの配置を変え、今度は三つ横に並ぶ形にしました。
ぼくは、勃起したチンチンをブラブラさせたままです。
こんな気持ちのイイことありません。
二人の目の前を歩き回ると、微妙に視線をはずすのです。
そこがそそるんですよね。
ちょうど、女子高生が階段でスカートを押さえるのを見ると、
「あ、こいつ生パンだ」て分かるのと同じ。
視線をはずすということは、チンチンを性的なものとして捉えている、
ということです。だから、余計に血液が充満してしまうのです。
「ハイ、これ」といって二人にコンドームを手渡します。
春子はもう知っていました。菜月は、初めて見た、とのこと。
「春子ぉ、これで何するの?」
「赤ちゃんができないようにつけるの」
「どこに?」
「男の人」
「男の人のどこ?」
「……」
「オチンチンって言わなきゃだめだよ」
「ォチンチン」
「よし、じゃあ二人とも袋から出してごらん。
そうそう、で、先っちょに、さっき先生が言ってた精液が溜まるんだよ。
で、日本では女の子がコンドームを恥ずかしがっちゃうから、
よくニンシンしちゃったりするんだよ。
だから、お前らは、ちゃんと男の人にコンドームつけられなきゃ
ダメだぞ。
ほら、先生がさっきからどうしてハダカなのかっていうと、
一つは男のハダカに慣れてほしいこと、
もう一つは、今日、コンドームをつける練習をすること、だよ。
こんなこと、女子生徒に最後まで教えてやるのって、
オレぐらいしかいないからな。
いま恥ずかしくても、あとで絶対役に立つから、
ほれ、菜月、今度はお前からやってみろ」
「そして、春子は、菜月のやること、よーく見とけよ。
いいか、お前らより、恥ずかしいのはコッチなんだからなー」
もうチンチンは、破裂するくらいカチカチです。
菜月に、左手でチンチンを握らせ、
右手でコンドームをかぶらせます。
手がプルプル震えちゃって、ぼくも今にも射精してしまいそうです。
ぼくのほうが、小さく「うっ」と、声が出ていたかも。
なかなかうまくいきません。
わざと「イテッ」とか言うと、
「あっ、先生、ごめんなさい」なんて謝ってきます。
なんとか菜月は、つけ終わりました。
次は春子です。
春子がつける前に、チンチンを乾いたタオルで拭き、
皮膚をカラカラにしてしまいました。
春子の右手は、もう、女子中学生のそれのように、
ぼくのチンチンを包みます。
力が弱いので、「もっと強く握らないとダメだよ」
と言って、イイというまで、力を加えさせました。
「ひとつ、二人にいいこと教えてやるよ。
春子、右手をそのまま上下に動かしてごらん。
ほら、皮ごと動くから、握ったまま動かしてごらん。」
ゆっくり、力を入れたまま、春子はしごき始めました。
「そうそう、もっと早く動かしていいよ。
今しているその動き、男の子はすんごく気持ちいいから、覚えとくんだよ。
あああ、先生も気持ちよくなってきちゃった。
あ、そうだそうだ、よし、コンドームつけなきゃ。
ほら、やってごらん。」
さっきチンチンを拭いたので、うまくかぶりません。
「こういうときは湿らせるとイイんだよ。
Hしているときって、だいたい、こういうとき、
女の子がオチンチンをしゃぶって、コンドームをつけるからな」
と、大ウソをついて、春子にしゃぶらせることに。
立ち上がって、彼女の、二つに縛った髪と頭を押さえつけ、
かなり強めにチンチンを、彼女の口に押しつけます。
「イヤ」と言った瞬間に、グチュルンッと、チンチンは、
春子の口の中に入っちゃいました。
まだ、キスさえしたことのない、12歳になったばかりの
処女のお口に、自分の茶色がかったチンポが入っているなんて。
ぼくもこうなると、「おっおっっ」と、多分声出てたと思います。
本当は、春子につけさせなくちゃいけないのに、
「ま、いっか……」と思って、そのまま射精してしまいました。
発射する直前、チンチンがブルンと来て、
彼女も口から出そうとしましたが、
ぼくが頭を押さえつけているので、できません。
彼女はイスに座ったままだし、逃げ出せません。
「春子っ出るっ」
と言うと同時に、
ビュッッビュュッビッ……ドクッドクンドックン……
と、大量発射してしまいました。
さすがに飲んではくれません。
「春子、そのままな、飲まなくていいから、そのまましてて」
と言って、チンチンを口から引き抜き、
菜月の手を引っ張って、両手で受け取るように指示しました。
「菜月、せっかく春子が口で受け止めてくれたから、
お前が手で受け取って、
二人で、精液の色とか臭いを確かめなさい」
と言い、
「春子、ペッしなさい、ペッ」
と言うと、春子は、まさに汚いものを吐き出す顔をして、
菜月の両手のひらに精液を出しました。
そこには、ぼくが春子に口内発射した白い精液と、
彼女の唾液(何度もペッペするので、泡立っていた)が、
混ざらずに、白の上に透明のがかかった感じで、
でろーんと。
臭いをかかぜると、
「クサーイ」「ヤダ、この臭い」と怒っていました。
「よし、今日はここまで。二人ともよく頑張った。
春子、ごめんな、口の中で出しちゃって、
でも、これって全然汚くないからな。だって、この液体で、
赤ちゃんができるんだからな。
あと、コレ飲んでも、ニンシンなんかしないから、安心しろ。」
「今日のことは、おうちに人にちゃんと言っとけよ。
先生と性教育やって、オチンチン見て、精液見てきたって」
こういっておくと、却って、だれも家で報告しません。
家庭訪問のとき、
「ウチの子は、家に帰ってきたら、何でも話すんですよー」
なんてホザいてる脳天気ママの家でも、です。
先日、書き込んだ翔子の場合、あとで「翔子、家の人にちゃんと報告したか?」
ときくと、「あのことは、先生との秘密にしておきたい」だって!!
さらに翔子は、「先生のカルピス(←今の時代でもそう言ってるのにビックリ)、
今度飲んでみたい」と言うので、
「興奮しないと勃起しないし、ピュッと出たりしないから、
翔子の胸とか見て、それで興奮したいなー」
っていったら、なんとあっさりOK取れました。
この子、かなりスケベなんだね。
(数年前の卒業生で、何度か家に遊びにきた生徒が、
中学生になってから、「あの時、じつは先生としたかった」
と告白してきたこともありました。今回もそうかな?
あ、ちなみにその卒業生とは、すぐ合体しました。
チンチン動かすと「アゥアゥ」唸ったので、よく覚えています。)
その翔子との、社会科資料室プレイも、報告しないと…。
Psちなみに、前の書き込みのとき、質問がありました。
そうです、以前の翔子のおもらしは、下痢です。
だから、すんごいニオイきつかった。
パンティは、カレーのルーを股間の部分にひっかけた感じ。