汚物(ナプキン)はちょこっとですが、ここでカキコしていいですか。
というのは、
「少女との体験」「少女への願望」のページは、
妄想欲望オンリーなので、
もうちょっとリアルな書き込みの多い、このページで
読んでもらいたいのです。
あっちの『モー娘と』とか『加護ちゃん』とか、
気持ちはすごく分かるけど、
でも、ファンタジーになっちゃうよね。
だから、ぼくはリアルなネタを提供します。
9月から、小学校の授業で、性教育がスタート。
6年生には、性交で赤ちゃんができることと、
セックスの内容などについてです。エイズは、今回カット。
毎週、木・金曜日の放課後、女子を二人ずつ残らせて、
ほぼマンツーで教えます。
今日で4回目。以下、超興奮の体験です。
ぼくは、自分の欲望を満たすためにこの仕事についたようなもんです。
まず二人に、生理が始まったかどうか、尋ねます。
胸がだいぶ大きくなってきた子が始まっているのは分かるけど、
まだ、胸ポッチで完全に幼児体型の子が、
生理始まっていたりすると、ちとビックリ。
6年生は、いまのところ、全員生理始まりました。
中には、ウソついている子もいるかもね(爆)。
3人で輪になって、いすに座って、実地に教えていきます。
「先生も恥ずかしいけど、いいか、男の人のオチンチン見せるからな。
お前ら、恥ずかしがらずに、よく見なさい、いいね。」
といって、立ち上がって、ジャージとパンツを下ろします。
座っている二人にとっては、1mくらいの距離で目の前に
ぼくのチンチンがぶらりぶらり。
このとき、勃起をしていては、ぜったいにダメ。
あとの楽しみが減っちゃいます。
ぼくはオナニーのしすぎで皮かむってます。
見せると、二人とも、「キャー」「ウエー」っと叫びつつも、視線はクギづけ。
そして固まってます。ぼくは二人によく見えるようにオチンチンをつかんで、
ぶらぶらさせます。そして、持ち上げて、タマタマも見せます。
「今日話題になってた爆笑問題の田中くんのは、この部分が腫れちゃったんだよー」
と言うと、手を口に当てて、顔を真っ赤にして、見つめています。
「先生は大人だから、オチンチンのまわりに毛が生えてるけど、
君らの同級生は、まだ生えていない男子もいるよ。
女子も生えていることまだの子いるからね。
だから、毛が生えているいないで、劣等感持っちゃいけないんだよ。
二人にもストレートに聞くけど、もう生えてるの?春子は?」
と聞くと、オチンチンから視線をはずしながら、「はい」。
二つに縛った髪なので、耳が出てるのだけど、もう耳は真っ赤です。
「菜月は?」と聞くと、「見たことない(大ウソ)」とほざくので、
「お風呂入ったら下半身洗うだろ?正直に言えよ」と言うと、だまってうなずきまし
た。
「よし、じゃあ二人とも立って。」
「今日、二人にスカートはいてこいって言ったのは、理由があってなんだよ。
赤ちゃんがができるのは、男と女がHをするからなんだよ。
で、セックスってどうするのか、教えるからな。
男の人のオチンチンが女の人のオマンコに入って、
精液という白い液体をオマンコの中に発射するからなんだよ。
で、男のオチンチンが入る場所を、自分で分かってないといけないからな。」
こんなエラソーなこと言っておきながら、下半身は露出のまま。
「よし、恥ずかしいだろうけど、短パンとパンティをひざまで下ろして。
そして、自分の手で、オチンチンがどこに入るのか、確認しような。」
とはいえ、すぐパンティに手をかける子なんて、いません。
でも、そんなことでめげてはいられません。
「おーい、これは授業なんだから、ちゃんとヤレよなー。
なんで二人ずつかわかってんのかー。
先生は別に何人いてもいいけど、そしたら、お前らキャーキャー騒いで、
マジメに話聞いてくんないだろー。だからなんだよー。
いいかー、お前らも協力しろよなー。
こんなこと、誰も教えてくれないからなー。今日だけだぞー。」
というと、春子の方が先に、するするっと短パン(紺)とパンティ(白地に赤のチェッ
ク柄)を、
ひざまで下ろしました。
うつむいたままなので、コッチの視線がどこに行っても大丈夫。
パンティのオマンコの当たる部分は、黄色と薄茶色の混ざった感じで、
縦にシミがついています。薄い陰毛が1本付着しています。
菜月の方は、相当嫌がりました。もう半べそかいています。
春子が「菜っちゃん、ダメだよ、先生も一生懸命教えてくれるんだから。」
というと、菜月が、「だって、今、アレなんだもん。」と。
その程度で諦めるぼくではありません。
「大丈夫だって、先生は何百人も生理の女子の相手してきているから、
安心しなさい。それくらいの恥ずかしさは、今日は我慢しなさい。」
と説得。すると菜月も折れ、ハーフパンツとパンティを下ろしました。
羽根つきのナプキンで、赤黒い経血に染まっています。
まだ小学生なので、ナプキンはしわくちゃです。
「よし、二人ともありがとうな、先生うれしいよ、熱心に取り組んでくれて。
でも、こんなの恥ずかしくとも何ともないよ。
つぎがメチャクチャ恥ずかしいけど、ここまでやっておかないと、
勉強にならないからさあ。行くぞ。」
二人は、完全に沈黙したまま。
教室には3人だけ。外は、数人の男子がサッカーをする声。
「よし、次に、オチンチンが入っていく穴を確認しような。
これは膣って言うんだけど、ヴァギナとも言うよ。
で、手で、ちょっと穴のところ確かめよう。
菜月は今生理中だから、手が汚れちゃうけど、
ここにウェットあるから、後で手を拭けばイイ。
春子も、アソコを触った後は、ちゃんと拭こうな。」
と言っても、二人は動く気配ナシ。
「ハイ、足を肩幅よりも大きく開いてー」
と言うと、それはしてくれました。
しない場合は、ぼくがしゃがんでムリヤリ開かせます。
そのとき、目の前には、ロリ少女の生オマンコが…(スカートには隠れているけど)。
しかし、今日は足を広げられちゃいました。
うれしいような、さみしいような。
でも、足を広げただけで、ほかに何もしない。
「分かったよ、じゃあ先生がアドバイスなー。」
と言って、まずぼくはジャージとパンツを脱ぎ捨てて、
春子の後ろに回ります。
「はいたまんまだと歩きずらいから、脱いじゃったよ、ははは」
と言いながら、春子の右手首をつかみ、
オマンコにあてがいます。
グーのままにしている手を、力ずくで開かせます。
そのとき、少し荒々しく手を動かし、
オマンコの割れ目の上をチョイチョイと触ります。
陰毛の感触が、ふかふかと伝わってきます。
「あ、ホントだ、春子生えてるね」と言うと、若干、彼女の抵抗する力が抜けました。
そして、ここで、ぼくも、半立ちになっちゃいました。
春子のオシリにつんつんと亀頭が当たっちゃいます。
「オチンチンが入っていく場所はココだよ。」
と言って、手を握ったまま、前から抱きかかえるようにして、
オマンコまで行き、中指を第2関節まで挿入。
濡れてはおらず、ちょっと内部の肉が引っかかる感じでしたが、
力をこめて、ぐっと入れちゃいました。
「ヒッ、イタッ」と小さく叫んだ春子でしたが、
拒むことはしません。
ついに、勃起しちゃいました。
本当は、後で、二人にいじらせて、勃起するところも見せ、
その上で、コンドームのつけ方を教えるはずだったのですが…。
とどめに、二人のブラをはずさせて、胸をみながら、
ぼくがオナニーをして、精液を触らせる、
チンチンをウエットで拭かせる、
という段取りだったんですがね。
ちょっと予定変更です。ぼくもまだまだ修行が足りません(爆)。
指1本を受け入れるのでいっぱいいっぱいの、春子のオマンコ。
「ほら、自分の指を入れないとダメだよ…。
先生は、指なんか入れたくないけど、ほら、春子、自分でやらなきゃ」
と言って、名残おしくも中指を引き抜き、
春子の人差し指を握って、オマンコに挿入させます。
「先生、汚いからヤだー」
と言うので、彼女の指を第2関節まで押し込みながら、
「全然汚くなんかないよ。先生が今言った『入れたくない』は、
イヤだから、じゃなくって、お前に自分でやってもらいたいからなんだよ」
と言って、今まで春子のオマンコに入っていた自分の指を、
春子の前でしゃぶりました。
「な、汚いなんて思っていないから、春子のオマンコかわいくてきれいなんだから、
大事にしてあげないとだーめだよ。」
「いいな、春子お前しばらくそのままでいろよ。菜月待たしちやってるからな」
と言って、春子のバックから離れます。
すると、そこには、上は体操服、下は紺のスカート、
ひざまでパンティを下げ、右手をスカートの中に入れ、
うつむいたまま立っている、身長150cmの小学6年生がいるのでした。
ふう、まだ菜月の話と、
精液教育のところがあるのだけど、
書くの疲れてしまいました。
おやすみなさい。
早く、修学旅行の浣腸ネタ書きたいのですが、
この仕事、9割肉体労働なので、クタクタで…。
ごめんなさい。