自分がこうなったきっかけをつらつら書きたいと思います。
高校生の頃お付き合いしていた彼女と学校帰りに歩いていた時です。
季節は夏。水分を沢山摂っていたのでしょう。
歩いていると徐々に口数が減ってもう少しするとモジモジし始めました。聞いてみると尿意との事。
田舎の為トイレなんかはありません。
自宅まではあと20分程。彼女宅は35分。
間に合わない。。。そう言われました
幸にして竹林が最寄りに広がる通学路。
人通りは多少あるが頻繁では無い。
しかし、一応見張りとして近くまで同行しました。背中を向け立っていると後ろから凄い勢いの音。ついつい振り返って見てしまいました。
彼女は慌てて足を閉じましたが隙間から地面に勢いよく注がれる光景を目の当たりにしました。
顔を覆う彼女を立たせ、お口でお掃除してしまいました。
夏の竹林の香りと彼女の排泄物のアンモニア臭を嗅ぎながら、口では汗と排泄物が混じった味を堪能してしまいました。
それからというもの、彼女のトイレについて行って排泄を見物。お掃除の流れ。
こんなことを2年続けたのち進学の為お別れしました。
以上が自分が捻じ曲がったきっかけになります。
長文駄文失礼しました。
読んでくださった方ありがとうございます。