汚物そのものが好きというより、排泄、排便している姿に興奮してしまう。
オシッコしている姿、排便している姿は、独特のエロスと、それを性的な興奮に感じる背徳感を味わえる。
便秘の時は浣腸を流し込んであげ、ゆるくなったお腹を我慢させながらしばらくクンニして、もうダメ、漏れちゃうから、そんな言葉を叫び出したら一緒にトイレに行って、大きく脚を開かせて、そこから撒き散らされる汚物の姿にゾクゾクし、排泄している最中にしゃぶらせるのが好きでした。
それと、便座に座って吹き出す汚物を眺めながら、さっきまでクンニしていたヌルヌルになっている割れ目を指先でかき回して、穴という穴からグチャグチャと卑猥な音を響かせたり。
排便している最中の無防備で、恥ずかしい姿が、とても可愛くて、責めたくなる。
トイレだけじゃなく、ペットシートの上に排便してもらったこともあるけど、動物の飼育をしているようで、終わったら拭いてあげて、後始末して、そんなお世話する喜びも性的興奮に感じた。