カーディラーにて。
知り合いの車屋さん。ディラーというには恥ずかしいくらいの
町の会社。
そこのkさんとしりあいで、今度新車を購入しようと契約を結びに行きました。
お互い、そろそろHのエネルギーの切れるころ、
いろいろ夜の世界も一緒に楽しんでる仲。
「Yさん(私のこと)、契約ありがとう。」
「実はさ、事務所の子、あの子さ、今日アレらしいんだ。」
「ホー、アレかい」
「そう、楽しんでいかない」
「いいとも(古い!!)」
とにかく、案内されて、三角コーナーへ。
ここのトイレは、会社員専用。
「ほら」
その三角コーナーには、午前中に使用した。くるくると巻いた
ピンクのロリエ。一本。
今日は土曜日なので、いつもいるおババさんはいない。
加代子の股についているロリエしかありえない。
「ひらいてみ」
赤のテープを解いて、大事な部分を見てみる。
おお、やっぱりお印。ばっちり。かわいいチロッと出てきた感じ。
「まだ、はじめらしいな。」
なんだ、kも当て推量で言っているらしい。
中心部、やや後方に赤いマーク。
鼻を近づけて匂いを嗅ぐ。
あまりにおわないが、さすがに鉄臭い。
「それよりどうしたこれ。」
ロリエ、いっぱいに薄黄色い
ションベン。
「なんだ、加代子は、こんなのまんこに当てながら
ションベンもここに、シッてるのか。」
ほんとに、オリモノとか、そういうものではなく、
ションベン。そのもの。
「加代子は、ションベン漏らしてるんだなあ。生理の時は」
このあと、ロビーへ行って、加代子の運んできたコーヒーを
飲んだ。茶髪で、ポニーテール。
足が冷えるのか、紺のルーズソックス。か、レッグウウォーマー。
コーヒーを出して、去っていく
ぴちぴちの紺のタイトスカートをしっかりと
目に焼き付けた。おまえの、クサまんこ、嗅がせてもらったよ。
ふふふ。
「この、ションベン垂れまんこ」