ある伝言ダイアルに「中、高校生のパンツ、売ってください」と伝言を入れたとこ
ろ、7通の返事が来た。下は中2から上は高3まで。その返事に「パンツは綿の白
で。汚れはオシッコ、うんち汚れをつけて。できれば排泄後、拭かずそのままパン
ツを穿いてください。金額は希望価格で買い取ります」と返事したところ、残った
のは高2女子のたった1通のみ。その高2女子と伝言し、先日会って買い取る事
に。
希望価格は1万円。某駅前広場で18時に待ち合わせすることに。駅前広場のマッ
ク前で待ち合わせするが18時15分を過ぎても現われない。もう一度、伝言を聞
く。新しいメッセ-ジが入っている。何と、JRと私鉄が同じ名前の為、それぞれ
違う駅前のマックで待っていると判明。女子高生が待っている駅前に車を走らせ
る。女子高生は制服のままだとのこと。駅前のマックに到着するが、待っていた女
子高生はイメ-ジした女子高生像とは違っていた。イメ-ジした女子高生はル-ズ
でこギャル風女子高生。待っていた女子高生はル-ズも穿いていない。かばんを持
ち、少しポッチャリ系のどちらかといえばお嬢様タイプだった。車を降り、声を掛
ける「○○ちゃん?」「そうです」間違いない。その子だった。
女子高生を車に乗せ、人気ない場所に向かう。15分ほどで港に到着。コンテナの
影に車を止める。しばし車の中で雑談。
「どうしてパンツ売るの?小遣い稼ぎ?」
「コンサ-トに行くんです」
「H経験は?」
「まだ、ないです」
雑談後、ル-ムランプをつけ、パンツの確認をさせてもらう。スカ-トを捲くって
もらうと注文通り、綿の白パンツを穿いてくれていた。その後、生脱ぎしてもら
う。手渡されたパンツは生温かった。早速パンツを裏返す。注文通り、オシッコで
黄色くなるくらい汚れている。オリモノはまだ湿った感じが残っていた。ウンチも
はっきりと縦筋に茶色くついている。汚れを確認し、女子高生に1万円を渡す。
替えのパンツをかばんから取り出し、穿こうとする。その前に「もう1万円出すか
らマ○コ見せてくれないかな?」と言う。女子高生は少し迷ったが、OKしてくれ
た。ル-ムランプをつけたままシ-トを倒し、女子高生に四つん這い状態になって
もらう。スカ-トを捲くると白いお尻が丸見え状態に。お尻のホッペに2.3の吹
き出物が。足を開かせマ○コを触わるとヌルッと糸引き状態だった。尻の肉を開き
肛門に顔を近づけていく。強烈な肛門臭。思わず「臭いね」と声を出してしまう。
「だって、汚す為にあまり拭かなかったから」と恥ずかしそうに。強烈な肛門臭を
嗅ぎながら運転席でイチモツを出し、自分でしごきはじめる。女子高生は興味津々
で自分のしごいている姿を見ている。その後仰向けになってもらい、足を開かせ、
自分でマ○コを開いてもらい女子高生に見られながら射精。